【人妻体験談】夫の気を引きたくてセーラー服のコスプレで誘惑

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【投稿者:アヤ(29)】

私たち夫婦も結婚4年目。

それでも仲の良さは出会った頃と変わらずで、今でも趣味のテニスを楽しんだり美味しそうなお店を探しに休みの日はランチデートをしています。

子供はまだですがそんな夫婦関係を築いていると別にこのままでも楽しいかなってよく話しています。

ただ、そんな仲良しの私たちもセックスの方は少しマンネリ気味になってきました。

もともと趣味で知り合った気の合う友達同士が気がついたら一緒になっていたというような夫婦なので大恋愛というわけでもなく、こんなものかなと気にも止めていませんでした。

ところがそんな折りに事件が起こったんです。

 

夫のスーツをクリーニングに出そうと思ってポケットをチェックしていたら風俗店のものと思われる会員証が出てきたのです。

しかも調べてみると女子高生のコスプレをしているお店で二重にショック。

風俗は百歩譲って何かの間違いで行くことがあっても、自分の夫がロリコンの変態かと思うと情けなくなりました。

当然私は激怒して夫を問い詰めました。

夫は当初は反省のした姿をみせて風俗で遊んだことを素直に謝りましたが、私が女子高生好きのロリコンを罵ると反応が変わってきました。

夫が主張するには「自分はロリコンではなくコスプレはプレイの一貫に過ぎない。少し変わったエッチがしてたかっただけ」ということです。

それに加えて「お前にお願いした時は断っただろ」ですって。

だからって風俗に行くなんて信じられない。

到底納得できるものではありませんでしたが、これ以上責めても疲れてしまうだけですのでその日は突き離すように話を終えました。

結局その後5日ほどまともに口を聞かない日が続きました。

最初は自分が悪いからと私のご機嫌をとろうとしていた夫も、私の頑固な態度にイライラし出したのかお互いにギスギスした雰囲気がありました。

正直私もいい年して男性に理解がないかと思わないわけでもなく、仲直りしたいなとも考えていましたが性格上なかなか言い出すことができません。

ちょうどそのタイミングで私は用事があって実家に帰っていました。

電車で1時間程度の距離にある実家へ1人で帰る道のりで考えるのは夫との仲直りの方法です。

その時に私はふっとひらめきました。

 

(私が高校時代のセーラー服を着たら喜んでくれるかな?)

 

マンネリが嫌だったなら私が少し変わったことをしてみれば、夫もわざわざ風俗などに行く必要はないはずです。

自慢じゃないですが私は29歳になった今でも20代前半に見間違えられるくらいですし、まだまだいけるんじゃないかと思いました。

私は実家に着いて早々に用事を片付けると、物置になっている自分の使っていた部屋から当時のセーラー服を引っ張り出しました。

これを着た時の夫の反応を想像すると怖いような楽しみなようなちょっとムズムズした気持ちを抱えたまま家路につきました。

私が家に着いたのは21時くらいで夫はお風呂も終えて退屈そうにテレビをみながらビールを飲んでいます。

私が実家に行っていたこともありますがせっかくの休日だというのに機嫌が悪いまま過ごしたようです。

「ただいま」を言っても気のない返事をするだけでしたので私はお風呂に入ることにしました。

サプライズはお風呂上りに決行しようと決めていたのです。

いつもより心なしかウキウキしていた私は入念に体を洗って備えます。

夫の気を引きたくて学生時代のセーラー服に身を包み

そしてお風呂から出ると、学生時代のセーラー服に身を包みました。

ちょっとスカートがキツくはあったものの懐かしい気持ちになってきてドキドキします。

鏡で自分の姿を確認すると少し笑ってしまいましたが、私はそのまま夫の前に飛び出しました。

突然セーラー服姿で現れた私を見て夫はキョトンとしています。

ですが私はお構いなしセーラー服の上から胸を揉んできます。

興奮しているのかその手つきはいつもよりも荒々しくありましたが、同じくらい興奮している私にはそんな乱暴な愛撫も快感になります。

夫の下半身を見るとパジャマ越しに大きくなっている夫のペニスがあります。

彼がこんなに早いタイミングから興奮していることなど滅多にありません。

まるで初めて女の子のおっぱいを触った男の子のように下半身を固くさえて夢中で揉んでくる夫に可愛さを感じつつ、私は刺激に身を委ねます。

そうして胸を揉まれていると次第に私はアソコがジンジンしてくるのを感じはじめました。

触らずとも自分で濡れているのがわかります。下半身はどんどん暑くなってきて、もう触らずにはいられません。

 

「おっぱいばかりじゃなくて下も触って」

 

私のおねだりで我に返った夫はようやく下半身に手を伸ばし、スカートをめくりました。

スカートの下はいつも履いているような下着でそこは少しセーラー服に合っていないかもしれません。

 

「ごめんね、ちょっとおばさんっぽいかも」

 

私が謝ると夫は「でもアンバランスな方がエッチだよ」と冗談を言い、顔を埋めてきました。

 

「ああっん」

 

信じられないことに私は夫がアソコに唇を押し当ててきただけで、下着越しだというのにイッてしまいました。

夫も私の過剰な反応にはビックリして動きを止めましたが、「もっとして」というと下着を脱がしてきます。

 

「アヤちゃんどうしたの!?」

 

下着を脱がした夫は糸を引くほど下着を濡らしている私に驚きの声をあげます。

私は顔を真っ赤にして「興奮しちゃって」と小さく答えます。

 

「もっと声を出してもいいからね」

 

そう言って夫はスカートの中に顔を埋めてクンニをしてくれました。

クリを剥かれて舐められると悲鳴のような喘ぎ声が出てきて、いつから自分はこんな声を出す女になったのかと不思議な気持ちになります。

もう何度イッかもわからずに息をはあはあ言わせていると、夫が下半身を出して私に見せてきました。

 

「僕ももう我慢できないから舐めてくれない?」

 

私は頷くといつもよりも反り返った夫のペニスを手に取り、口に含みました。

夫が立ちあがっていたので私は上目遣いの格好となったのですがそれが夫をかなり刺激したらしく、出会って初めて口の中で果ててしまいました。

ドクドクと脈打ちながらぺニスから吐き出される精子に私は目を丸くしますが、こぼしてはいけないと思って口を懸命に閉じます。

夫は慌てて私の口からぺニスを引き抜くと、枕元のティッシュをつかんで渡してきました。

私がそのティッシュに精子を吐き出すと、てから垂れてしまいそうなほどの量です。

 

「ご、ごめん。そんなつもりじゃなかったんだけど」

 

夫は本当に申し訳なさそうに謝りますが、私はむしろ誇らしく思っていました。

 

「そんなに気持ち良かったの?ちょっと嬉しいかも」

 

私が微笑んでみせると夫も幸せそうに笑います。

夫のぺニスはまだまだ元気です。いつもは1回でぐったりしているのでこんなことも初めてです。

 

「今度は一緒にイこうね?」

 

私の言葉に夫も大きく頷き、再び私を仰向けに寝かせると休憩なしで挿入してきました。

もちろんセーラー服はそのままで、スカートだけを捲って挿入するという思い出しても恥ずかしい格好です。

固いままの夫のぺニスが進入してくるともうそれだけで私はイッてしまい、後は夫にされるがままです。

普段の私たちのセックスはよく言えばお互いを労りながら、つまりは気を遣いながらのものですがこの日は2人とも自分の快楽を求めて激しく絡みあいました。

セックスって貪欲に快楽を求めた方がお互いの絆が深まることもあるんですね。

夫が私の中で果てた時にはもうセーラー服とシャツは乱されていて2人は繋がったまま動けなくなっていました。離れるのが勿体なくて中に入れたまま喧嘩のことについて改めて謝りました。

「もう遊びでも他の子とエッチなことしないでね」と言うと夫はもう絶対にしないと言ってくれました。

そうしておしゃべりをしている間にまた夫のぺニスが大きくなってきたので2回目に突入です。

思いきって着てみたセーラー服が、私たちの仲をさらに深めてくれました。

 

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