【人妻体験談】息子の入学と引き換えに理事長の愛人になりました

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「あの…それは……」

「難しいですか?細田さんがそう言うのなら、ここまでにしましょうか」

「いえ…あの……つづけさせて下さい……」

 

私は急いでテーブルに登り、言われた通り理事長に背中を向けてしゃがみました。

そして両手をつき、お尻を向けて四つん這いになりました。

これだけでも恥ずかしすぎるのに、足を大きく広げるように言われました。

さっき初めて会ったばかりの人の前で大きく足を開いて…もう私のアソコは丸見えになっているに違いありません。

 

「ご、ご自由に触って頂いて構いません」

 

理事長の機嫌を損ねないように、私は従順を装いました。

夫以外に下半身を晒して

指でお尻を広げられ、アソコをまじまじと眺められている時などは、恥ずかしさで本当に生きた心地がしませんでした。。

息がかかる距離でヒダを広げられ観察され、屈辱と恥ずかしさでいっぱいになって…。

 

「ほう…これが旦那さんとしか経験した事の無い穴ですか…」

 

大きく広げられ、きっと穴が丸見えになっているのでしょう。

閉じたり広げたり私を辱めるように弄ぶのでした。

 

「おや?細田さん、少し濡れてらっしゃいますね…」

 

指でアソコを広げられ、触られると…私から溢れ出した体液の感触が伝わってきます。

穴から溢れた液体でクリトリスをなぞられると、不意に身体が反応してしまいました。

 

「では味見をしましょうか。」

 

舌で舐められる感触が伝わって来ました。

唾液たっぷりの柔らかい感覚が敏感な部分を刺激し、唇で挟まれ、吸われ、ざらついた舌で執拗に舐められているうちに少しずつ感じ始めてしまったのです。

理事長も濡れはじめた穴に舌を這わせ、中に侵入させてきたのだ。

息が乱れ始めたのを悟られないように必死に口を結びますが、時折我慢できずに漏れてしまいます。

先に話した通り、私は夫以外の男性経験がありません。

一生夫だけのつもりだった私の身体は理事長によって少しずつ汚されていきました。

 

一頻り舐められ終わった頃には、もう私の体は出来上がってしまっていたと思います。

指で中を刺激されながらクリトリスを舌で刺激されて…痛みもなく私の身体の中で動く指が、自分がしっかりと濡れてしまっている事を知らしめたのでした。

 

私を一頻り弄ぶと、理事長は私にこちらを向くように言いました。

そして立ち上がり、自らの下半身を私の顔に近づけてきたのです。

それが何を意味するのか私だってわかります。

いくら「こんな事をしては駄目だ」と取り繕っても、もう後には引けませんでした。

 

「はい…理事長のおちんちんをご奉仕させて頂きます……」

 

立ち上がった理事長の足元にしゃがみベルトに手をかけ、下着の中からペニスを取り出した。

夫以外の怒張したペニスを直に見るのは初めてです。

私は恐る恐る手で握り「舐めさせて頂きます…」と言い、唇を近づけました。

 

「んっ……」

 

唇に触れる寸前で躊躇しましたが…私は理事長のペニスを口に含みました。

洗っていないペニスの変な味が私の口に広がります。

カリの裏を舐めたり、頭を前後に動かして私なりに頑張ってはみたのですが…

 

「あまりこちらの方は上手ではありませんね。」

「もうしわけございません……」

 

何とか満足してもらわなければと口を一生懸命動かしますが、私の稚拙なフェラでは満足できない様子で。

手を使ったり、緩急をつけてみたりしたのですが、あまり納得しては頂けませんでした。

理事長は時折私の頭を掴み、自分で腰を動かしました。

喉奥近くまで理事長のペニスが繰り返し挿入され、油断するとえずいてしまいそうになります

 

「なるほど、わかりました。もし合格したら、私がしっかりと教えて差し上げますよ」

「はい…ご指導ください……」

 

心にもない事を言いながら、唇とペニスを結ぶ唾液の糸を手で拭いました。

 

「何だか事務的ですね……。まぁいいでしょう、そう言うなら遠慮なく試させてもらいましょうね」

 

ソファに座る理事長に跨るように言われました。

きっと最後まで犯されてしまうとは思っていましたが、コンドームが用意されていたのは不幸中の幸いでした。

私は理事長に跨り、ゆっくりと腰を下ろしました。

 

「それでは…失礼します……」

 

手で理事長のペニスを私のアソコに当て、ゆっくりと中へと誘いました。

これまで夫のペニスしか受け入れた事の無かった入り口が次第に汚されていきます。

認めたくはないけれど…理事長の愛撫で濡れてしまっているアソコはゆっくりと広げられ、腰を下ろすと根元まで飲み込んでしまいました。

 

(あなた…ごめんなさい……でも、こうすれば皆んな幸せになれるんです……)

 

子どもが合格し、入学すれば、家族全員が幸せに笑えるんです。

私一人が我慢して秘密にすればいいんです。

懺悔をしながら私は腰を上下に動かしました。

大きな胸は理事長の顔に当たり、擦り付けるようになってしまいます。

乳首を交互に吸われながら腰を動かしていると、いくら本心は嫌でも感じてしまうのです。

声だって出したく無いのに、感じていると装わなきゃならないんです。

 

「細田さんも随分と悦んでるじゃないですか。どう動かれたいですか?」

「ああっ…それは……。理事長のお好きなように……」

 

動くたびにクリトリスが潰れ、私の奥の部分に理事長のペニスが当たります。

恥ずかしい質問をされた時に聞かれた感じる部分を正直に答えていたため、そこを責められると思わず声が出てしまいます。

私は耳を舐められるのが弱くて、理事長は私の耳に舐め回しながら突き上げられました。

 

「あぁ…ん……、はぁっ!あぁ…ぁ……」

 

もう私の口から漏れる喘ぎ声は嘘では無くなっていました。

悔しいけれど、もう責められ続けたらイってしまうかもしれません。

絶対にイかないようにように、私は必死に抗いました。

 

「細田さん…もうゴムはいらないんじゃないですか?」

「はぁ…ん……だめ…生はダメです……」

 

理事長は私の耳元で囁きましたがそんな事できるはずがありません。

でも、それが出来たら合格だと理事長に言いくるめられて私は……

言われるがままに、望んでもいない醜態を晒してしまいました。

 

「わ、私の…お…おまん…こ……を……、好きなように、お…犯して……ください……」

 

ローテーブルに手をつかされ、屈辱的な事を言わされながら後ろから犯してきたのです。

私の胸を掴みながら理事長は私の中を責めて来るのです。

 

(ママ、がんばるから……がんばるから……)

 

母としての自分を取り戻そうと必死になりましたが……それも長くは続きませんでした。

そして……ついに私はイカされてしまいました。

背中を丸め、机にぐったりと体を預ける私の口に理事長のペニスがねじ込まれると、程なくしてペニスから精液が吹き出し、私の口内を犯しました。

息を切らす私の頰には口から垂れた理事長の精液がべっとりと付いています。

裸の私を他所に服を着た理事長は、私を見下ろしこう言いました。

 

「愛人の面接は合格ですよ細田さん。それと…お子さんの件も私に任せてください。」

「はぁ…はぁ……ありがとう…ございます……」

「さぁ、はやく服を着て。面接は終わりですよ」

 

こうして面接は終わり、私は家に戻りました。

とんでもない事をしてしまったという罪悪感で胸がいっぱいでしたが、すぐに届いた子どもの合格通知を見て「これで良かったんだ」と安堵しました。

 

そして…私の愛人生活は始まったのです。

専業主婦の私は子どもを園へ送り出すと、週に1度ほど理事長に呼び出されて抱かれるためにホテルへ向かうのです。

そして、理事長は自分の好きなように私を抱くのでした。

それはもう自分勝手なセックスで、夫のような愛のあるものではありませんでした。

愛人とは名ばかりの、性欲処理道具のように私を扱うのです。

ピルを飲むように言われ、私は何度も何度も中出しされました。

初めの頃は本当に嫌で嫌で……何度も「あんな条件を飲むんじゃ無かった」と後悔しました。

でも子どものためと必死に耐え続けていました。

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