【セフレ体験談】ネトゲで知り合った大学生のセフレになった人妻

この記事の所要時間: 58

【投稿者:峰野千沙(29)】

夫とも仲が良く、専業主婦として何不自由なく充実した生活を満喫していたはずの私。

とあるネトゲにはまったことで、まさかこの私が一回り近く年の離れた大学生のセフレになるなんて…。

夢にも思っていませんでした。

ネトゲで知り合った男とセフレになった話は聞いたことがあるけど、自分とは無関係と思って位なのに…。

今ではセフレの彼とのセックスに夢中になり何度も会ってしまっています。

そんな私がハマったネトゲはファンタジーもの。

キャラクターのかわいらしさと着せ替えの多さに惹かれて始めました。

かわいらしい洋服はモンスターを倒した報酬としてもらえたり、素材を集めて合成したりすると手に入れられるので、課金もせずのんびりと楽しんでいました。

そこでよく素材集めやモンスター討伐を手伝ってくれていたのが、Kという名前の男の子。

最初は文字だけのチャットで話していたのですが、ゲームをしながらだと通話の方が何かと便利だという話になり、毎日通話する仲に。

主人の仕事は忙しく、さみしさもあってか私は昼過ぎから夫の帰宅する夜10時くらいまでKと話しながらそのネトゲに没頭する日々を送っていました。

Kは私のことをネトゲのハンドルネームである「ちぃ」と呼び、通話では甘えてきました。

毎日話をしているうちに話題もプライベートな事まで話す仲になるのに時間はかかりませんでした。

Kはうちからもほど近い大学に通っている理系の学生で、将来は大学院に進もうと思っていると話してくれました。

私自身は女子高から女子大へ進んで就職し、そのまま今の夫と結婚。

夫以外の男性をほとんど知らなかったため、ネトゲの中でのKとの疑似恋愛を楽しんでいました。

 

「ちぃ、今日も旦那さん遅いの?」

「最近またさらに忙しくなったみたい」

「でもまだ新婚でしょ?さみしくない?」

「さみしくないって言ったら嘘になるけど…でも、こうしてKが私の暇つぶしの相手してくれてるし」

「そうじゃなくて……その、夜の方とか」

 

そうKに指摘されて、ドキリとしました。

ここ数か月、夫とは全くそういったことはなかったのですから。

 

「俺じゃちぃを癒してあげられないかな?」

 

年下らしい少し甘えた感じで、私の理性はどこかへ飛んでしまったようです。

その日はボイスチャットでKの言うままに手を動かし、久々に自分を自分で慰めました。

オナニーなんてほとんどしたことがなかったのに、Kの言うとおりに自分の胸や下半身を触ると、下着がぐちょぐちょに湿ってしまい、恥ずかしくてどうしようもありませんでした。

目を瞑ると、まるでKとエッチしてるような錯覚すら覚えて。

もう少しだけ、を繰り返しているうちに、結局最後までしてしまいKに絶頂の声を聴かせてしまいました。

 

電話でのオナニーだけでは終わりませんでした

「今度、会おうよ。近くの駅だとまずいから、少し離れたところでさ」

 

そんなKの言葉に私は喘ぎながら同意しました。

そして、会う約束をした当日。夫が絶対に来ないであろう駅を選び、Kとカフェで待ち合わせをしました。

どうやら私の方が先についたようで、ドキドキしながら待っていました。

 

「ごめん、待った?」

 

聞きなれた声に顔を上げると、明るい髪色の朗らかな青年が。大学の校風もあり、黒髪の眼鏡くんかと思っていたので驚きました。

 

「全然待ってないけど…ごめんね、こんなおばさんで」

「ちぃはおばさんじゃないよ、想像してたよりずっとキレイで驚いちゃった。」

 

店員が持ってきたアイスコーヒーを一口すすると、Kは指で私の髪の毛をすくい取って耳にかけながら、

 

「ねえ、もう我慢できないから今すぐにホテルに行きたい」

 

と耳元で私に囁きました。

背筋がゾクリとして、体の芯が熱くなったのは言うまでもありません。

そのままカフェを出て、Kと手を繋いだままホテルへ。

 

「ちぃ、好き。大好き」

 

と言いながら私を求めてくるK。

Kのねっとりとした、少し意地の悪い愛撫やキスにすぐに私は溺れていきました。

夫は私を丁重に優しく扱うのですが、Kは荒々しく私を押し倒して、犯すような激しいセックスを繰り返しました。

若い男のセックスは情熱的で、むき出しの性欲を私自身にぶつけてきます。

そして私もそれを期待し、身体とアソコを熱く湿らすのでした。

Kのモノが入ってくる瞬間、夫に対して申し訳なさがなかったわけではありません。

でも、もう快感に身を委ねてしまった私はもうKのなすがまま。

深々と貫かれただけで軽く絶頂を迎えてしまいました。

 

「痛い?」

「うん、気持ちいいよ…」

 

私がそう言うと嬉しそうに腰の動きを早め、イってしまいました。

 

「俺、ちぃみたいな素敵な女の人初めて。これからも会えないかな」

「でも旦那と別れるつもりは無いよ」

「うん。だから、こうして会うだけでいいから…」

 

言いくるめられた感じは否めませんが、こうして私はKのセフレになってしまい、週に1~2回、ホテルで数時間一緒に過ごすようになりました。

夫とのセックスでは一切したことのなかったフェラや騎乗位もKに教え込まれ、どんどんと淫らな女になっていくのが嫌でも分かります。

今となってはKなしではいられない体になってしまいました。

セフレという関係性ではありますが、夫にばれないように末永く楽しもうと思っています。

 

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