【アナル体験談まとめ】不倫相手のアナル処女を奪い、旦那に内緒で開発中です

この記事の所要時間: 35

W不倫で付き合い始めた小柄で可愛い彼女とセックスして、大恋愛になった。

彼女のアソコは小さく、ペニスを入れると入り口が痛いというほどだった。

もちろん彼女は主婦なのだが、旦那とはセックスレスのまま何年か過ごしているようだった。

最初のエッチはホテルで食事をしてそのまま、

「部屋を取ってあるからちょっと寄っていってよ」

というド下手なアプローチだった。

でも、その彼女は、恥じらいながら付いてきた…。

そこで少し話をしてそのままセックスの行為に及んだが、最初は下着をとるのさえ恥じらい、向うを向いたまま愛撫されるだけだった。

しかし、だんだんと感じてきたのでしょう。

徐々に足を開きペニスを受け入れた…

苦痛の表情と我慢するしぐさが可愛くて、思いっきり突いてしまった。

奥さんなのにアソコはとっても綺麗で、非常に薄い陰毛と小陰唇も小さく少女のようなアソコは綺麗な色をしていた。

しかし、この子はMかもって思うようなしぐさがあり、ずばり聞いてみた?

縛られたくない?

最初は驚いたように

「なんで?? そんなことが解るの?」

と言っていたが、興味がない訳ではないらしい。

こうなれば、こっちのものである。

縛れればアナルへの攻撃も有無も言わせないでしょ(笑)

次回には手錠とロープ、バイブを持参して会うことにした。

人妻のカラダを縛ってアナルを…

本人には何も言ってはいないが、

「これ使ってみていい?」

と聞いたら

「えっ! 怖いよ」

と言っていたが、もう止まりませんね。

手錠をし、クリをいじりながらアナルへ指を挿入しちゃいました(笑)

アソコさえ小さいのにアナルへは生まれて初めてだったようです。

抵抗できないのを悟っているようで、

「うっ」

と声を上げただけでした。

今回は、アナルへの指挿入しながらのアソコへのセックスで終わらせましたが、これでアナルへの突破口が出来ました。

完全否定されなかったのですから。

「どうだった?」

「こんなことされたの初めてだけど、お尻ちょっと痛かったけど、抵抗できなかった」

とのこと。

さて、これからはアナル開発のために広げなきゃって言う感じ…。

もちろん秘密裏におもちゃの購入です。

付き合い始めて1ヶ月も経つとアナル拡張も少しづつ進み、でも、彼女は恥ずかしいのか、俺との関係になれてきたのか、アナルをいじると抵抗するようになりました。

ある日、酒を飲んでのエッチで……たぶん麻痺していたんでしょう。

アナルに指を挿入しても、ちょとだけしか抵抗しません。

ここでおもちゃの登場!!

徐々に広がるように細いバイブからだんだんとアナルに差し込んでいきました。

酔っ払ってる彼女はクリをいじられているのでアナルの緊張も緩みがちのようです。

ペニスの70%くらいのバイブを奥まで差し込めたんです。

「俺の入れたい…お前の処女を俺にくれないか?」

と聞いたら、

「うん……いいけど…痛くしないでね」

クリームをさらにアナルへ塗りこみ、ゆっくりと挿入を開始しました。

凄いきつい! 彼女も痛みに耐えている様子だが、処女をささげる約束をしたので我慢している様子だ。

半分まで入ったところで、

「大丈夫?」

と聞くと

「ちょっと痛い」

と言ったが、そこから

「もう少しだよ、我慢してね」

と言いつつ、一気に奥まで差し込んだ。

そこからは快楽の一途で、身長148cm台の小柄な彼女のアナルで果てるまでピストンをした。

気持ちよかったし、彼女の処女をもらえて嬉しかった。

まだ、開発途中の彼女のアナルを、これからもっと淫乱に躾けていきます。

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