【3P体験談まとめ】泥酔した妻が見知らぬ男にバイブ責めされて

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この記事の所要時間: 87

ちょっとお題と違うような気もしますが…

以前から焼肉に連れて行く約束をしていたので連れて行った。

マッコリを頼んだのだが、席をはずした間に相手の容器に向精神剤と導眠剤を粉末にしたものを混ぜておいた。

マッコリはもともとざらっとしているうえに白濁しているので、多少溶け残っても判らない。

しばらく飲食を続けると、「なんか酔ってきちゃいましたよ〜」を連発。

向精神剤のせいか、妙にテンションも高い。

呑むピッチも上がる。

そこで錠剤を取り出し、おもむろに飲む。

「なんですか〜〜?」と聞いてきたので、二日酔い防止の薬だと答えた。

※現にソレは二日酔いを防ぐ効果があると言われるシステイン

「私にもくださいよ〜」というので、しぶしぶ渡す。

実はコレは導眠剤。

効果はてきめんで、20分もしないうちに、Kは完全に熟睡したようだ。

肩をゆすっても起きない。

胸元に手を伸ばして弄んでも起きる気配はない。

テーブルで会計を済ませる。

左ポケットに1万円札を突っ込み、右肩で彼女を支えて店を出る。

S宿そばの焼肉屋街はすぐ裏手がホテル街。

そのまま入る。

左ポケットに入れた万札で支払いを済ませ、釣をポケットにねじ込む。

こうすると、彼女を揺することなく支払いができる。

部屋に着き、彼女をベッドに寝かせる。

とりあえず第一段階は終了。

背中に手を回し、ブラのホックをはずす。

途中で引っかかって手間取らないように両足をやや開いた状態でまっすぐ伸ばし、短めのスカートに手を入れて、慎重にパンティをおろす。

足首から抜き取る。

続いて薄手のサマーセーターの上からブラだけ上にずらす。

全く起きる気配はない。

中指で服の上から乳首を撫でるようにすると服の上からも少しずつ乳首が硬くなる感触が。

両手をバンザイの形にしてからサマーセーターをたくし上げていく。

背中を少し持ち上げたとき、一瞬動くが、目を覚ますまでにはいたらず、逆にその動きを利用してうまくたくし上げることができた。

顎の辺りまで上げたところで、右腕、首の右側、サマーセーターの間のに浴衣の帯を通す。

ベッドの頭側のフレームに一度巻きつけてから、今度は左腕、首の左、サマーセーター左肩の空間に通し、帯を輪にする。

これで起き上がろうとしても完全に起き上がることはできない。

サマーセーターをさらに上げ、襟ぐりの部分が口と鼻の間に来るまでたくし上げる。

すその部分を頭の上まで伸ばす。

ちょうどサマーセーターが裏返った感じになる。

これで彼女は周りが見えず、腕と上体ははほとんど動かせないことになる。

ミニスカートを身につけ、サマーセーターと薄いブルーのブラがたくし上げられている。

胸はCくらい。

北国出身の彼女は本当に白く、アルコールのせいか、少しピンクになっている。

見ているだけで先走りが。

肌も本当にすべすべで、その感触だけで逝きそうになる。

乳首はかなり小さい。

乳首を強めに吸いながら舌で転がすと、どんどん硬く立ってくるのが判る。

クンニをしてやると、足をむずむずさせて、だんだんとぬるっとした感触が。

同時に足とアソコが開いてくるのがわかる。

指を入れると、中はかなり狭く指に絡みつく感じがある。

クリなめながら、指でゆっくりピストン運動すると、どんどん滴ってくると同時に、指への締め付けが強くなってくる。

ここでローション購入。

クスリからも判るように、この日は最初から狙っていた。

クスリのほかにも準備したものがあり、ソレを使用するコトにした。

『オル●スター』

サイズは大きくないものの、これほど効果の高い玩具を私は知らない。

先ほどの攻めで受け入れ状態になっていると思ったが、購入したローションをオルガに塗り、挿入していく。

すっぽりと入ったところで、なんとなく寝ぼけ状態まで戻ったようである。

オル●スターのスイッチを入れる。

振動を1/4くらいまで強くしていくと、覚醒してきたようである。

とはいえ、状況は全く把握できていない。

ソレはそうだ。

そんな格好になっているなんて考えないだろうし、周りは見えない。

体も動かない

が、自然と腰を振っているのがものすごくエッチ。

まだ理性が起きていないのかもしれない。

「あっ!あんっ!え?え?どうなってるの??んっ!」

喘ぎ声を上げながらうろたえ、体を痙攣させる様子に激しく興奮する。

Sですね。

周りも見えず、私は声を出しておらず体も離していたので状況もわからないようだ。

いきなり無言で乳首を強めに吸い、舌で転がす。

もうひとつの乳首は人差し指と中指ではさみ、揉む。

「きゃぁっ!あぅっ!!」

いきなりの責めに体をのけぞらせ、全身を激しく痙攣させる。

でも、乳首は相当感じるようだ。

ちなみにオル●スターは締めるほど奥に入っていくようになっているため、手で持たなくとも外に出てこない。

「嫌あぁ!駄目っ!やめてぇぇ…」

状況がわからない不安と、快感との間で困惑しているのが手に取るようにわかる。

Sとしてはこれ以上ない状況である。

ここで初めて声をかける。

「かわいいね。」

「あっ!**さん!! どうなってるんですか??あんっ!」

喘ぎながらも、丁寧な言葉遣いのK。

これもたまらない。

ちなみに私とKは15歳ほど離れている。

(私が30台中ば、彼女は20代前半)

清楚なルックスと、育ちのいい言葉遣いが彼女の魅力である。

こんな状況にも敬語を使ってしまうのだ。

妻は見知らぬ男にバイブ責めされて

「これ、取って下さい。お願いします…あぁっ!!」

「これって何?これかなぁ。」

ホックははずされているものの、胸の上においたブラを取り去る。

「ソレじゃないです!!動いてるの…」

「これかぁ」といって、円を描く様に入っていないほうの端をゆっくりと回す。

「そ、それです…あぁっ!お願いします」

どうもある角度にすると特にくるようで、そのときは体を硬直させ、声が上ずるのがわかった。

「取るんじゃなくて、抜くでしょ?抜いてくださいって言わないと…」

「そんな…意地悪言わないでください。

あぁっ!!」

不意に感じる角度あたりに集中的にもっていったため、激しくもだえるK。

「ぬ、抜いてください…」

顔を真っ赤にして小さな声で訴えるK。

これもたまらない。

「仕方ないなぁ…抜くか」

といって、少し抜く。

一番太いところが入り口に来たため、少し腰を浮かすK。

「あれ?抜いてほしいとかいって、腰がついてきちゃってるよ?」手を止めていうと、

「そ、そんなことないですぅ…お願いします。

」さらに懇願するK。

そのまま手を離すと、再びオル●スターは吸い込まれるように沈んでいった。

どうしても締め付けてしまうので、当然と言えば当然の動きである。

「あぁぁっっ!駄目っ!」予想外の動きに激しく声を上げる。

「なんか、自分で入れてない?」

「そんなことありません!あぁぁ…抜いてぇ…」

息絶え絶えになってきた。

「じゃぁ、抜くかね」といって、オル●スターに手をかけて一気に感じる角度にもって行き、同時に振動の強度を上げた。

同時に乳首を強く吸い、もう片方の胸を乳首をはさんで強めに揉む。

「きゃぁぁっ!駄目っ!駄目っ!あぁぁっ!!」

激しく体を痙攣させるK。

全身から汗が一気にふきだし、全身が紅潮する。

「あぁっ!ああっっ!!いやぁぁっ!!!もう駄目、駄目です!」

「何が駄目なの?」

「いっちゃう、いっちゃいます!!」お願い、許してください!あぁぁぁっ!」

「いいよ。いっちゃって。」

「いやっ!いやっ!恥ずかしいです。許してください!あぁ」

激しく腰を振るK

「KちゃんはホントMだねぇ。明るいところで見ておいてあげるから、Kちゃんのかわいいところ見せてよ。

腰もいっぱい動いてるね」

「と、止まんないんです…・だめっ!だめっ!あぅっ!!」

乳首を強くつまむと同時に、我慢できなくなったのかKは激しくいった。

同時に口をふさぐようにディープキスをしてやると、条件反射か、舌を強く絡ませてきた。

振動を緩めて「いっちゃったね。かわいかったよ。」

というと、Kは息を激しく乱しながら「もう…取ってください…」と小さな声で言った。

顔を隠していたサマーセーターを上に上げると、Kの上気した顔が。

コレがまたかわいい。

「今度はお顔を見ながらしようかな」といいつつ、振動を強弱しているとまた波が来たようだ。

「お、お願いっ!漏れちゃいます!」

というので、「いいよ。

見てあげる行くときの顔も見てあげるね」

といって責め続けると、「あぁぁ!見ないで!見ないでぇぇ!」と絶叫して本当に漏らした。

匂いはなかったので潮吹きかも知れません。

「お願い。もう抜いてください。」と懇願するので、抜くと同時に挿入。

もう抵抗する力もない。

乳首を責めてやると締まる。

ものすごく締まる。

そのくせ中はやわらかく、包みこむような快感。

クリを優しく撫でながらすっくり奥までピストンすると、明らかに違った濡れ方をし、全身を震わせはじめた。

「き、気持ちいいです。

いってもいいですか?」

と言うので「一緒にいくぞ」と言ってピッチを上げた。

実は結構遅漏なのでこの状態なら自分が先に行くことはまずない。

「あぁっ!だめです!だめです!もういっちゃいます!!!」

と絶叫し、激しく痙攣するK。

「ごめんなさい…」という顔がかわいくてまた責めてしまう。

そのまま連続して3回ほどKはいき、私もコレまでにないほどの快感で逝くことができた。

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