【人妻体験談】万引きがバレた人妻が変態男の性奴隷に堕ちるまで

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この記事の所要時間: 1553

【投稿者:サヤカ(29)】

ある夏の日に起きた私の体験です。

29歳既婚、年上の夫と2歳になる男の子の三人ぐらしです。

専業主婦となった私は子どもと2人で家を守る生活をしていました。

ですが、銀行員の夫は役職が一つ上がった直後だったせいもあり、帰りが遅い毎日が続いていました。

子どもの世話を一人で続けていた私。

子育ては忙しかったものの、夫の収入も悪く無いことから比較的ゆとりもあり、同年代のママさんたちに比べると楽な方です。

ですが、いくら楽とはいえ、1人での育児は心にゆとりを持てません。

次第にストレスが溜まってきた私は、夫と話し合って子どもを一時保育に預け、久々に一人でショッピングを楽しんでいました。

その日、私は過ちを犯してしまったのです。

その過ちとは、お店の商品を万引きしてしまったのです。

もちろん買えない額ではありません。

なんて事のない小さな小物。

私はつい、出来心でバックに忍ばせてしまったのです。

ストレスが溜まっていたせいでしょうか、今までこんな事をした事などありませんでしたが…。

もちろんバレるなんて考えるわけもありません。

誰にも気づかれていないとお店を出て通りに出たその瞬間、後ろから声をかけられたのです。

「ちょっと止まりましょうか。」

ビクッと身を震わせました。

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やましい事をしていた私は、なるべく平静を装って振り向きました。

「……えっ?何ですか?」

精一杯の落ち着いて答えたつもりですが、完全に声が上ずっていたと思います。

私に声をかけた男は、年齢が4,50代ほどでしょうか。

神妙な顔つきの男は言葉を続けました。

「呼び止められた理由、分かりますよね?」

「……なんの事です?」

私は精一杯、平静を装って白を切りました。

ですが、それは無意味なものでした。

とぼける私に、男はスマホの画面を見せたのです。

(まさか、撮影されてたの…?)

不安と恐怖で心臓が波打ちます。

その予想は的中しました。

視線の先にあった画面には、私が商品をバッグに入れる一部始終がはっきりと収められていたのです。

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「いかにも万引きしそうだなって感じだったから見てたら案の定…。証拠として録画させてもらいましたよ。」

「……ぁっ……申し訳…ありませんでした…。」

言い逃れなどする余地がないほど明確な証拠。

どうせバレないだろうとタカをくくり、なんの覚悟もなく万引きをしてしまった事に後悔しかありません。

「少し話でもしましょうか。丁度喫茶店もありますし。ね?」

「……(こくり)」

私はうな垂れながら男に従うしかありませんでした。

男が指差した方向にはアンティークっぽい雰囲気の喫茶店が。

店に連れ戻さなかったという事は、万引きGメンではなさそうです。

(どうしよう……。でも交渉の余地はありそうだから、ひたすら謝るしか……)

男の後をついて店に入ります。

広くはない小洒落た空間。

店内はジャズのようなレコードが流れており、格調の高さが伺えます。

普段であれば心踊る雰囲気でしょう。

でも今日は、その独特の圧迫感が私の心を締め付けるのでした。

「何名様でしょうか。」

「2人で。……奥、空いてます?」

男が指定した席は空いているようでした。

そして私たちは奥のボックスシートに案内されました。

男は私に何も聞かず、冷たい紅茶を2人分注文しました。

男は何も話しかけてきません。

「本当に…申し訳ありませんでした……。」

痺れを切らした私は男に謝罪しました。

がしかし、男は何も答えません。

無言の時間が続きます。

それが破られたのは注文が届いた直後でした。

ストローを離し一息ついた男はようやく口を開きました。

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「あなたねえ…どうしてこんな事したんですか。」

「申し訳ありませんでした……。」

私は俯きながら謝罪するしかありませんでした。

視線をあげると男と目が合い、再び視線を落とします。

「本当にこれが初めてで……どうにか許して頂くことは出来ませんでしょうか…?」

頭を下げながら男に懇願しますが、男はそれには答えませんでした。

また沈黙が流れます。

永遠とも言えそうな気まずい雰囲気。

1秒が何時間にも思える時間でした。

「この動画を店に持って行く前にさ、一度話をしてみたくて。」

「……それは…いったいどういう。」

男のもったいぶった口調は要領を得ませんでしたが、やはり交渉の余地はありそうです。

「どうも人妻みたいだし、旦那さんも困るだろうね。」

「申し訳ありません……どうかお店には言わないで頂けませんか…?」

アイスティーを飲みながら男は私を見つめています。

まるで品定めするかのように。

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「私ができる償いでしたら精一杯させて頂きますので…。」

「償い…と言われても、俺は不利益を被ってませんしね。例えば何をするつもりで?」

男は前のめりになって私に顔を近づけます。

…私は視線を合わせることができず、男の唇を見続けながら答えました。

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