スポ少コーチの俺が、人妻の水泳インストラクターと更衣室で不倫セックスした体験談

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【相手女性の氏名:チカ(27)】

オレは32歳で普通の会社員。

週に1回、水泳のスポ少のコーチを受け持っている。

子供は2人いるが、水泳には全く興味を示さず、今は他のスポーツに夢中だ。

よく「スポ少のコーチは生徒の母親を食い放題」などと言われるが、残念ながらそういった経験はない。

今でも水泳を続けているため引き締まった身体をしている上、水着は股間の膨らみが分かるせいか、確かに軽く誘いを入れてくる母親は少なくないが…。

後々の事を考えると面倒な事になりそうで、手を出す気にはなれなかった。

だが、美味しい思いを全くしていないかと言われれば、そんな事はない。

同じコーチとして指導している27歳の人妻と、一年ほど前から不倫関係になり、今でもセフレとして付き合っている。

不倫と言っても、恋愛感情があるわけではない。

お互いに既婚という事もあり、家庭を壊さぬよう割り切った、いわゆる「身体だけの関係」だ。

週に1度の指導後に更衣室でするセックス、それがお決まりだった。

練習が終わり、子どもたちの帰宅を見送る。

施設の鍵をかけると建物内にはオレたちしかいない。

その空間は不倫セックスするにはうってつけの環境だった。

更衣室でタオルで水を拭いている頃、大概は彼女の方からやってくる。

「……お待たせ。」

中にはオレしか居ないと知っているせいか、ノックをせずにこっそりと覗き込む。

そして、軽く髪をタオルドライした姿のチカが顔を覗かせた。

身長170センチはあろうかという細身で引き締まった身体。

短めのショートカットがよく似合う美人系の顔立ち。

水泳選手には少し珍しい大きな胸が男の目を引く。

「お疲れ様。」

オレは彼女を抱き寄せ、いきなりキスをし舌を絡める。

目をつぶり自分から舌を絡める彼女も待ちきれないようだ。

「あのね……ちゃんと毎日ピル飲んでるから…今日も中で出していいよ…」

「わかった。それじゃあ、今日も何回も出さなきゃね。」

「うん……いっぱい出して…」

肩紐を掴むとゆっくりと下ろす。

腕を抜き去り腰までズルリと下げると、巨乳なのに張りのある胸が踊るように飛び出してきた。

「今日、○○君のお父さんからメッチャ見られた…」

「こんな胸が目の前になったら見ちゃうよな。ほら、しっかり見せてよ。」

「……ヘンタイ。……こうすればいいの?」

少し拗ねた表情で愚痴を言いながらも、椅子に手を付き、胸を強調するポーズをして見せる。

このポーズは何度もさせているため、オレのお気に入りポーズという事を知っているのだ。

チカの巨乳が重力で更に強調され、オレを誘惑するように垂れ下がる。

オレは目の前に水着越しの股間を近づけながら、彼女の巨乳を鷲掴みにした。

「んっ……。もう…ヘンタイなんだから……。」

そう言いながらも、チカは口でオレの水着を咥え、一生懸命下ろそうとする。

肌に密着している上に水で張り付いているため手でも脱がしづらい水着。

それに咥えて水着の下で勃起しているため、更に脱がしづらい。

一生懸命チンポを咥えようと、息を見出しながら下ろそうとするのだ。

その姿はまるで何かの罰ゲームのようであるが、美人が舌を突き出し淫らに振る舞う姿は男として格別な気分だ。

「でも、チカは意地悪されるの好きなんでしょう?」

「……うん、好きぃ。」

Mっぽい声を上げ、ようやく先端が露わになると、待ちきれないとばかりに舌を這わせるのだ。

オレは時折巨乳の先端をなぞりながら胸を揉み続ける。

性欲が高まってきたのか、次第に息遣いが荒くなり、股間に奉仕する舌の動きが激しくなってきた。

水着から頭だけを覗かせた亀頭を、待ちきれないとばかりに舐め回してくる。

勃起した乳首を指で摘まれ色っぽい吐息を漏らしながら、人妻はお願いしてきた。

「ねえ……舐めづらいから、手で水着下ろしていい…?口じゃもう下ろせないよ……。」

「……駄目。頑張って口だけで下ろして?」

「……意地悪。」

不貞腐れた様子の人妻は、再び水着を噛み、何とか水着を下ろせないかと奮闘を始めた。

「いつもは下ろせてるでしょ?」

「だって…今日は何だかキツくて……。」

今日から水着を新調していたせいか、チカは上手く下ろせずに苦戦していたのだった。

「んんっ…ふう……ぅぅ」

プールから上がったせいでわからないが、きっと俺の水着はチカの唾液でベトベトになっている事だろう

奮闘するチカのお尻に手を回し、彼女の尻を鷲掴みにした。

彼女の乱れた姿を見ながら、オレは水着の上から彼女のアソコをなぞる。

そこは既に水以外の液体で濡れており、ぬるぬるとした感覚が伝わってくる。

「こんな事させられてるのに濡らしてるんだ…」

「ぁ…っっ……だってぇ……」

軽く喘ぎ、恨めしそうに俺を見上げながら、頑張って水着を下ろそうとしてくる。

必至に噛んで下ろそうとしている姿は嗜虐心をそそるが、これ以上は流石に可哀想になってきたし、俺も本格的にフェラさせたくなってきた。

「……しょうがないな、手を使ってもいいよ。」

「…やったぁ…嬉しい……」

「ただし……。オナニーしながら咥えてよ。」

喜びの表情を見せるのもつかの間。

彼女は「嘘でしょ?」といった顔で俺を見せるも、コクリと頷いた。

「うん……する…から……。」

そう言うと、俺の水着を太ももまで下ろし、足を開いて股間を弄りながらチンポにむしゃぶりついてきた。

「……するけど、恥ずかしいから、あまり見ないでね…?」

断りを入れながら、水着の上から自分のアソコをなぞり始めた。

「ん…んっ…ううぅ…っん……っ……。」

口いっぱいにチンポを頬張りながらオナニーし始めたチカ。

餌を前にした動物のように、俺の下半身を喉奥まで咥えこんでくる。

チカの美しい口元には不釣り合いな音を立て、前後する頭に合わせて乳房が揺れる。

鷲掴みしながら乳首を軽く触ると、その度に彼女の口から甘い吐息が漏れるのだった。

「……もう挿れて欲しいんでしょ。」

「……うん。」

「フェラしてるだけで興奮してきちゃったんだ……?」

「………うん。」

恥ずかしい問いに答える事で興奮しているのだろうか、チカの動きが心持ち早くなってくる。

俺も彼女の奉仕で、自分でも恥ずかしい程に硬く勃起してしまっているのだ。

「れろ…ぉ……ん……ちゅ…ぅ……。んっ…こう…?」

口からチンポを抜くと、半開きの口から唾液が垂れる。

惚けた顔、そして物欲しそうにチンポを欲しがる様は、普段のキリッとした姿からは想像できない淫らなものだった。

椅子に手をついたままの姿勢で、俺に尻を向ける。

水着をズルリと足元までずり下げた。

露わになるチカの秘部。

そこはしっかりと手入れされ、パイパンのアソコは彼女の分泌液で光っていた。

しゃがみこんだ俺は、わざと彼女のお尻を掴み、両手で大きく広げた。

指で大きく広げられたアソコは、挿入口だけでなくアナルまでも丸見えになってしまっている。


男の前で脚を大きく開かされオナニーさせられた人妻は

「さ、続きしてよ。」

「続きって…?」

「さっきまでしてたじゃん。」

「ええっ……もう……いじわる………んっ…はぁ…っ……。」

さすがに間近でオナニーを見られるのは嫌なのか、眉間にしわを寄せるチカ。

しかし観念したのか、それとも我慢できないのか…俺の目の前でアソコを弄り始めた。

恥ずかしそうに足を閉じたままだったが、俺はそれを許さない。

彼女の閉じた脚を強引に広げ、ガニ股のようなポーズを取らせたのだった。

「やっ……!んんっ……はっ…ぅぅ……恥ず…かしい……よ……。」

「そんな事言って……こんなに濡らすほど興奮してるじゃないか……。もっと脚開いてみせてよ。」

「んぁ……ふぅ…ぅんん………こ、こう……やだっ…ぁぁ……はずかしい…本当に恥ずかしいよ………。」

そう言いながらも、彼女は下品に脚を広げたまま、俺の前でオナニー姿を披露し続けた。

「へえ……チカって、こんな風にオナニーするんだ……。」

「ぅ……っ…ちが…違うよ……これはぁっ……あなたがしろって……んぅぅ……」

「旦那さんの前でもしたことある?」

「するわけない…おねがい…もう入れて…ね?おねがいだから…」

懇願しながら尻を振り、アソコを弄る姿を見せ続けるチカ。

その指は愛液で塗れ、クチュクチュと音を立て続けていた。

「どうしようかな…俺はもう少し意地悪していたいんだけどなぁ…?」

「ねぇ……おねがい………」

切なそうにこちらを見つめながらオナニーするチカ。

俺は立ち上がり、彼女の入り口に先端を当てながら覆い被さり耳元で囁いた。

「これ、どうして欲しいの?」

「いれてほしい…」

「何を?」

「ん…っ…お、おちん…ちん…を入れてください……」

「へえ……旦那さん以外のが欲しいんだ……。チカは悪い人妻なんだな……。」

「ゃ……っ…言わないで…。」

俺に意地悪をされながら腰を振り、入れて欲しそうに擦り付けてくる。

「悪い上に、こんなにスケベな格好でオナニーしちゃうからな…。そんな人妻にはお仕置きが必要だと思わない?」

「だって…ちが…それは…。」

「違わないよね?チカは、不倫セックスが大好きな変態だもんね?」

「……言ったら、入れてくれる?」

切なそうな瞳で訴えるチカ。

俺は目を合わせながらコクリとうなづいた。

「あの…私は不倫セックスが大好きな変態です…あぁぁっ!いきなりぃ…んぅ…すごい…」

その言葉を言い終わるのを待たずに俺は彼女を貫いた。

男を受け入れる体制が整いきっていた穴は、いとも簡単に俺を受け入れた。

「あぁっ!やだっ…激し……あっ…ぅ……っん……だめぇ……っ…んっ……きもち……いい……」

「そんなに気持ちよくなってたら、お仕置きにならないだろ…?声我慢しろよ」

「そんな……。んん……んっ…んんー……うっ……んんんっ……」

必死に我慢する彼女を見ていると黒い嗜虐心が湧いてくる。

チカも嫌がっている様子もないし、今日はこのスタイルで攻める事に決めた。

「んっ…ん………んんっ…!ぁっ……だめ…声……で、でちゃぅ…んふっ……!」

「駄目だよ。もっと我慢してて?」

「だって気持ちい…んっん…んっふぅ……あっ……ああぁぁっ!」

彼女の言葉を遮るようにクリトリスを弄ると、いとも簡単に喘ぎ声が漏れた。

軽くスピーディーに指を動かすと我慢していた声が堰を切ったように溢れ出した。

「ご…ご免…んな…ぁさ…いぃ…!きっ……気…っ持っち………いぃい…いぃ…っの……もうう…無理……むりむり…あぁぁ!」

よほど我慢していたのか、あっけなく絶頂を迎えたチカ。

崩れ落ちそうになる身体を後ろから抱きかかえながら、俺は休むことを許さないとばかりに攻め続けた。

「あぁっ…だめぇ……イったばかりだから…!っあ!んっ……おね……だめ…だめっ…んぅぅ!

「俺もイキそうなんだから我慢しろって……!」

「だめぇ……んぁっ…!だ…だめぇ……おかしく…なっ…ちゃ……うぅぅぅ…!」

俺は彼女の懇願を無視し、悶える彼女を攻め続け中で果てた。

あの日からしばらく経つが、今でも俺とチカの関係は続いている。

ただ一つ変わった事がある。

それは、彼女が精神的に責められる快感を覚え、より激しいプレイを求め始めた事だ。

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