【露出体験談】ホテルでの露出が見つかり、初対面の男に犯され続けました

この記事の所要時間: 638

【投稿者:杏(25)】

私には露出癖があります。

初めは下着をつけずに外出したりする程度で満足していましたが、それは次第にエスカレートしていきました。

あれほどドキドキしていた行為は次第に慣れてしまい、段々と危険な行為に走り始めてしまったのです。

夜遅くに外出してスカートをまくり上げてお尻を丸出しにしたり、電車の中で居眠りをするふりをして下着を見せたり。

郊外に車を走らせて森の中で裸になってみたり、野外露出を楽しんだ事もありました。

人間として恥ずべき姿を露わにする事で私は興奮し、アソコを激しく濡らしてオナニーしてしまうのです。

自分でも危険な事をしているという自覚はあったので細心のの注意はしていたのですが、そのエスカレートする露出欲求が元であんな目に合うとは夢にも思っていませんでした。

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それは仕事で出張があり、地方のホテルに泊まった時のことです。

清潔感はありますがお世辞にも新しいとはいえない、いかにも「地方のビジネスホテル」といった風貌の建物。

チェックインを済ませた私は夕食をとるため外出をし、またホテルに戻ってきました。

一息いれるようにベッドに座り込むと、私の露出癖が顔を覗かせ始めました。

見知らぬ土地で高揚していたのかもしれません。

 

(このホテルなら監視カメラも無さそうだし、お客さんも少ないし、少しだけ冒険しちゃおうかな)

 

湧き上がる欲求は私を後押しするように露出へ駆り立てます。

あくまでも冷静に、落ち着くようにと自分に言い聞かせながらスーツを脱いでいきます。

部屋の姿見に移る私の顔は恥ずかしいほどに興奮しきっているのが丸わかりです。

 

(私、やっぱり露出が好きな変態なんだわ…)

 

心臓は大きく跳ね上がるように鼓動し、私は大きく息を吸いながら下着を下しました。

鏡には一糸まとわぬ姿になった私が映し出されます。

そして、これからの露出の事を考えるとすでにアソコは湿っているのがわかりました。

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そして私は裸のままで部屋から出ました。

最新の注意をはらい、誰もいない事を確認します。

顔、上半身、足、そして下半身。

少しずつ裸を廊下に晒していきます。

ここで止めておけばよかったのに、私はさらに冒険したくなりました。

 

(もう少し…あそこの角まで行ってみよう…)

 

冒険したい気持ちに蓋をできず、ドアから手を離します。

ガチャッと音がした次の瞬間、私は我に返りました。

ドアはオートロックだった事にきづいたのです。

いくら考えても外から開ける方法なんてありません。

今は廊下に人はいませんし、こんな姿じゃフロントに行くこともできません。

困り果てた私が部屋の前でしゃがみこんでいると、廊下の無効から足音が聞こえてきます。

ですが、隠れようにも隠れる場所なんてありません。

私は小さく背中を丸めながら背中を向けてきました。

 

「どうしたんですか?困りごとですか?」

 

その男の人は私に話しかけながら着ていたジャケットを羽織ってくれました。

 

「あの……間違えてオートロックをかけちゃって……」

「そうだったんですか。もしよければ私の部屋からフロントに電話しましょうか?」

 

優しい言葉に私は涙が出そうでした。

聞けば男性の部屋も同フロアとの事で、私はお礼を言いながら部屋へ向かいました。

半裸のままで廊下を歩いて

男性は大柄で、ジャケットは私のお尻をかろうじて隠すほどありました。

そのおかげで私は少しだけ安心して廊下を歩けたことを覚えています。

でも、その後にあんなことがあるなんて考えもしませんでした。

男の後ろをついて歩いていたら一つのことに気づきました。

廊下の突き当り最後の部屋を通り過ぎたのです。

 

「あの…部屋は……?」

「ちゃんと電話は貸すから。でもその前に寄り道しましょうか」

 

男は黙ったまま突き当りにあった非常階段のドアに手をかけました。

開けた先から夏の生ぬるい風が吹き込んできます。

隣のビルの壁との間に仕付けられた階段は明らかに屋外で、私を連れ出そうとしているのです。

 

「あの…」

「あんた、露出狂なんだろ?」

「違います…そんなのじゃないです」

「嘘つけ。どういう事情があって裸で廊下に出るんだよ」

 

私は何も言えませんでした。

こっちへ来いと手招きする男に逆らう事なんてできません。

上着を返してしまったら部屋から遠く離れた場所なのに裸のままで放り出されてしまうのですから。

男は私を非常階段の踊り場に連れて行きました。

そしてそこで私に上着を脱ぐように言うのです。

隣の建物は事務所施設なのか暗くひっそりとしており、建物の非常階段は薄暗いのが幸いです。

私はうつむきながら男の前で裸になりました。

こんな所で全裸になった事なんて初めてだし、なにより名前の知らない男の前でこんな事をするなんて…

わたしは恥ずかしさで一杯でした。

でもそれ以上に人に見られている、こんな所で野外露出しているという事で興奮してしまう気持ちもあったのです。

 

「やっぱり露出狂だったんじゃないか。美人な顔して変態なんだな」

 

男は私のアソコに手を伸ばすと、濡れてしまっている割れ目を指でなぞります。

こんな事で濡れてしまっているのは自分でもわかります。

ぬるぬるとした指先が私の穴とクリトリスを往復するのでした。

 

「あっ…触るのはだめ……」

 

そんな事を言っても濡らして甘い声を出しながら腰をくねる女を逃がす男なんていません。

ぴちゃぴちゃと恥ずかしい音をわざと立てるように男は私の胸をつかみました。

 

(ああ…こんな所でするつもりなの…?)

 

名も知らぬ男に犯されるなんて絶対に嫌なはずなのに…

これは私が変態みたいな野外露出を繰り返していた罰のように感じていました。

そして私はそこで男に命令されるがまま辱められました。

絶頂に達するまでオナニーさせられ、口で奉仕させられ、そしてそのまま背後から男に貫かれました。

侮辱のような言葉攻めは私を屈辱的な気分にしましたが、なぜかそんな言葉に興奮もしてしまいます。

 

「あっ……あぁぁ………露出狂の変態をぉ……お…犯して……んっ…はぁ……」

 

こんな最低な事をする男を求めるよう、甘ったるい声を上げるのです。

私に与えられた罰は、次第にご褒美のような快楽に代わってしまいました。

外で男の精液を口で受け止めると、男の部屋に場所を移します。

そして明け方近くまで何度も果てさせられるのでした。

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男とはそれっきりで、連絡先も交換せずに別れました。

あんな目にあった私ですが、今でも露出は続けています。

でも、あんな経験を何度もしたいわけではありません。

「もう人に見つからないようにしなきゃ」と思う私と、「また刺激的なセックスをしたい」と思う私。

どちらが本当の私なのでしょうか。

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