【セフレ体験談】泥酔した人妻が年下大学生のセフレに堕ちるまで

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「むぐぅ…んっ、んっ…」

 

頭を動かし根元まで咥え込むと自然に吐息が漏れる。

それもそのはず、咥えている私の胸を男は弄り刺激し始めたのだ。

愛する夫以外からの愛撫など忌むべきものなのに、昨日の余韻が体に残っているのか自然と感じてしまう。

私の乳房を下から持ち上げ「暗いところで見るよりも大きく見えるね」と言いながら私の胸をもてあそぶ。

軽く乳首を弄られ続けると、なんだか切ないような甘い快感が体の奥から湧き出してくる。

感じそうになる自分を律しようとするけど、快感は私の体に少しづつ重なっていった。

 

私に舐めさせある程度満足したのか、男は私を抱きかかえベッドに寝かせた。

そして私の上になると、私の乳首に吸い付きながらアソコを刺激し始めた。

喘ぎ声を漏らさぬように我慢しているが、耐えれば耐えるほど快感が湧き上がってくる。

私のアソコを指で刺激しながら「なんだ、思ったより濡れてるじゃない。あまり乗り気じゃないみたいだから、てっきり濡れてないのかと思ったよ」と耳元で囁かれると、はしたない自分を思い知らされるようだった。

そして存分に身体を指で慣らされ、私は男に貫かれた。

 

「ん、んっ…んっ、んっ……」

 

男の亀頭が私の入り口を大きく広げ侵入してくる。

喘ぎ声を漏らすまいと口を手で覆うが、端からどうしても漏れてしまう。

溢れ出す感じている証拠を露わにするように、男は私の両手首を掴みベッドに押し付けた。

唇を噛み耐えたが、湧き上がる快感を前に、私の唇は自然に緩んでしまった。

 

(私、どうしてこんなに…)

 

夫とのセックスが不満だった訳ではないが、それとは異質な快感が私を蝕んでいく。

突かれる度に高まる性欲。

この男とのセックスを求めてしまっている自分が嫌だった。

ペニスのサイズに悦ばされているのではなく、きっとこの男はセックスが上手いのだ。

入れながら私の身体の性感帯を優しく攻め続け、巧みに私を悦ばせてくる。

 

(うそ、うそ……こんなのって、あっ、やだ……いっちゃう……)

 

思わず男の背中に手をまわし、抱きしめるようにして体を震わせた。

自分よりもかなり年下の男に悦ばされ、いとも簡単に絶頂してしまったのだ。

私の耳元で「やっぱり感じやすいんだね」と囁かれながら耳たぶを咥えられた。

そして絶頂の快楽が沈まない身体を再度ペニスが犯していったのだ。

もう我慢の限界が近づいて

対面座位というのだろうか、私は胡座をかいた男の上に座らさせ、そのまま貫かれた。

下から軽く疲れながら腰を動かされると、奥の部分がぐりぐりと刺激されてしまう。

正常位では刺激されなかった部分、それも女の奥底の部分を刺激され、私の身体は絶頂に達したばかりだというのに激しく男を求めてしまう。

正面から抱き合うような体制で、乳首を吸われながら腰を動かされる。

私の身体はセックスを求めてしまっている事を認めざるを得ない。

お互いの吐息が当たるほどに顔が近い。

 

(だめ、だめ、だめ……あぁ、もうだめ、ごめんなさい……)

 

私は自分から彼の唇に吸い付いた。

舌を伸ばし唇を舐め、口内へと侵入させた。

唇を吸いながら自ら腰を動かし、性欲のままに快感を求める事を選んでしまった。

 

……その後、お昼ごろになるまで、私は何度絶頂を迎えたのか覚えていない。

幾度となくイかされ、最後は激しく息を切らしながらも快楽を受け続けていた。

こんなに長時間のセックスも、絶頂させられたことも初めての経験。

私は昨晩の自分のように自ら男を懇願し、思うままに抱かれた。

そして自分から「夫が帰ってきてもセフレとして抱いて」とお願いしたのだ。

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