【セフレ体験談】泥酔した人妻が年下大学生のセフレに堕ちるまで

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「……わかりました…セフレになります」

「いいよ。じゃぁ約束守ったら消すね」

「約束守ったらって…いつまでセフレになればいいんですか?」

「そうだな…旦那さんは来週帰ってくるんだっけ?じゃぁその前日まででどう?」

 

昨日の私はそんな事まで喋っていたのか。

夫は来週の月曜日に帰ってくる。

つまり一週間と少しこの男に抱かれれば動画を消してもらえるということだ。

 

「……わかりました」

 

こうして私のセフレとしての生活が始まったその時、一つのことに気づいた。

今の状況に驚いていたせいで気付かなかったが、我慢していた尿意が限界に近づいていたのだ。

これから抱かれる前にトイレに行かせてもらおうするも、男からは思わぬ返事が返ってきた。

信じられない一言に私は

 

「まって、まだ話は終わっていないよ。もう一つ条件をつけさせて」

「えっ?条件って?…セフレになる事以外に何かあるんですか?」

 

私はもじもじと腰をくねらせながら尿意に耐えていた。

 

「さっき、自分の思い込みで俺を犯罪者扱いしたよね?」

「それは……すいませんでした……私の思い込みでした……」

「だからさ、それをチャラにする代わりに……目の前でおしっこして見せてよ」

「えっ無理、むりです絶対」

 

そんな事を言われても、そんな恥ずかしい事なんて絶対にできるはずもない。

でも尿意の限界と私の非を考えると選択の余地はない事はわかっている。

 

(うぅっやばい、これ以上は……おしっこ出ちゃう……)

 

このままだと間違いなくここで漏らしてしまう。

どうせ恥ずかしい姿を見られるのなら、トイレでするほうがまだマシだった。

 

「うぅ……わか…わかりました……だからトイレで……」

 

私の言葉を聞くと、腰の引けた私の手を引きトイレに案内してくれた。

そして洋式トイレのふちに足を乗せ、和式トイレでおしっこするような姿勢でしゃがませた。

男に眼の前にしゃがまれると、アソコもおしっこするところも丸見えになってしまう。

この頃はもう余裕もなく、ただただ尿意と羞恥の間で揺れ動いていた。

 

「やだ…やだぁ……おしっこ出ちゃう…けど見ないで……あっ、ぁぁぁぁ……」

 

我慢しきれず、私はおしっこを漏らした。

チョロ…チョロ……と出始めたおしっこを止めることはもうできなかった。

次第に勢いは増してジョボジョボと音をたて、吹き出すおしっこが便器に叩き付けられた。

そんな恥ずかしい姿を名前も知らない男の前で晒してしまった。

私の脚で覗き込みながら「すげー勢い。よっぽど我慢してたんだね。」なんて言いながら私の放尿姿を観察していた。

長く続いたおしっこも勢いが弱まり、ポトポト雫が溢れた。

それを見届けると「よし、これでさっきの件はチャラね。じゃ、朝ごはん前に一回しようか」と言い残し、先に部屋へ戻って行った。

 

私が部屋に戻ると男はベッドに座っていた。

私が近づくと手を引きキスしようとしてきたが、私は思わず顔を背けてしまう。

男は何度かキスしようと顔を近づけるも、どうしてもキスは抵抗があった。

不服そうな表情で「今さら拒まなくても、昨日はあんなにしたんだからいいじゃない」なんて言いながら下を指さした。

少しだけ大きくなり始めたペニスが「早く早く」と急かすようにピクピクと動いている。

握ろうと手をのばすと「口でしてよ。これは嫌がらないでね?」と予め釘を差された。

抵抗はあるがもう拒めない。

私は男の脚の間にしゃがみ込み覚悟を決めて唇を近づけた。

 

「キスは出来ないけどフェラはできるんだ?」

 

少し馬鹿にされても否定することができない。

私はそっと男の亀頭に唇をつけた。

口に含んだペニスはまだ柔らかく、少しだけコンドームの味が残っている。

きっと私を抱いてそのまま寝たのだろう。

 

(ああ、だんだん大きくなってきた……)

 

柔らかいペニスが私の口内で次第に大きくなってくる。

血が通い膨張した太さは夫よりも明らかに太く、私の口を大きく広げた。

昨夜はおそらくこのペニスで何度も果てさせられたのだろう。

いくら記憶が無いとはいえ、それは事実。

もともとセックスであまり絶頂する事がなかったので「これが入ったら本当に気持ちいいのだろうか」という考えが無いわけではなかった。

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