【OL体験談】セフレの同僚に職場で汗臭いペニスをしゃぶらせて

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この記事の所要時間: 59

【相手女性名:サチ(24)】

俺は職場にセフレがいる。

名前はサチ(仮名)という女だ。

顔は可愛げがあるがいたって普通といった感じだが、何と言っても体がいい。

身長も170近くて背も高いわりに細めの、いわゆるヤセ巨乳というやつだ。

髪は黒髪で肩の上くらいで切りそろえた感じの美人系。

目立つ感じではないがシュッとした目つきは俺の好みだった。

そんなサチとこんな関係になったのはプライベートの飲み会でたまたま一緒になり、酒の勢いもあってセックスしたのがきっかけだった。

酔いに任せてホテルにながれ、休憩だけのつもりが朝まで抱き合った。

お互いに彼氏彼女はいたが、セックスの相性も悪くなくそのままセフレになったというやつだ。

サチとこういった関係になってからもう1年近くなる。

月に何度かホテルで関係を結んでいるが、たまに会社でセックスする時がある。

俺たちの関係は誰にも言えない事だけどここに少し書いていきたいと思う。

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俺たちが勤めているのは小さな事務所で、所長と俺たち、そしてもう一人の営業の4人がいる。

その日は去年の夏の事だった。

うだるような夏の日というのは今日の事を言わんばかりの真夏日。

営業の俺は外回りを早く終わらせ汗だくで事務所に帰ってきた。

「戻りました〜。アイス買って来たから食べてよ。」

「わぁ、ありがとうございます。」

コンビニ袋に入ったアイスをサチに手渡し、エアコンの前に俺は陣取ってアイスを頬張った。

冷たい風を背中に受けながら食べるアイスは熱で茹でられた俺を生き返らせていくようだった。

一口ずつゆっくりとアイスを噛みしめているとサチが椅子を転がしながらこちらに寄って来た。

「会社に二人きりなの、珍しいね。」

サチは言った。

確かにその通りだった。

普段は所長か同僚が必ずいるため会社で二人きりになる時なんてない。

だがその日は、たまたま所長が他営業所へ出張、そして同僚も遅くにならないと帰社しない予定だったのだ。

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アイスを頬張りながらサチを見下ろすと俺を挑発するような目線で見上げるサチに気づいた。

時折こちらに視線を向けながらアイスを頬張りる姿は何とも言えない色気が漂い、クーラーで冷え始めた体が再びほてり始めるのを感じた。

ゆらゆらと体を揺らしながら座るサチの前に立ち、スーツの股間部分を顔に近づけた。

「なあ、口でしてくれない?」

「えっ?ここで…?」

眉を寄せるサチの眼前で腰を揺らすと、しょうがないなといった表情で俺のベルトに手を伸ばした。

ラジオとの音とカチャカチャとベルトを外す音が事務所に響く。

窓から差し込む日差しを顔に浴び、眩しそうに目を細めたサチが俺のペニスに唇を近づけた。

「うわ……すっごい匂い……。」

さっきまで汗だくで営業してきたのだから当たり前の話だ。

だらりと垂れたペニスの先端から舌の感覚が伝わる。

カリのふちにチロチロと舌を這わせ、上目遣いで俺を見上げてくるのだ。

蒸れた下着の中から解放され熱気を放つそれは外気に触れ涼しさすら感じる。

サチの口内で舌先で転がされるうちに膨張し、それに従い唾液に濡れた唇が大きく開き始める。

仕事の疲れを癒すように根元近くまで飲み込まれ、唾液まみれの口内が俺の先端を刺激していった。

「んっ……うぅ…ん………。」

唾液の音と鼻から漏れる軽い喘ぎが俺の耳を擽ぐる。

椅子から体を前のめりに俺の股間に顔を埋め、頭を前後に動かしながら屹立したペニスを咥えこんでいた。

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俺の腰に手を付き、時折舌を伸ばしては根元、そして袋まで舐め回してくれる。

唾液まみれのペニスを握っては優しくしごき、舌先をペロペロと舐め回していた。

「はふっ…ん……はぁっ………。」

再び咥えると本腰を入れるように激しく頭を振り始めた。

袋を手で軽く握りながら先端を大きく吸われ、強い刺激が俺を刺激していく。

俺の吐息が荒くなり始めたのを察してかサチの動きも早まっていったのだ。

「……でる…。このまま出すぞ…?」

低く呻くように絞り出した俺の言葉にうなづくサチ。

俺は軽く腰を動かし、最後の一滴まで絞り出すつもりで思いっきり口内で吐き出した。

鼻から漏れる声を出しながら精液を舌で受け止め、尿道の一滴まで吸い出すように俺のペニスを舌で舐めとっていた。

「……こんな所でさせて。変態…。」

ティッシュで口を拭き取る彼女を後ろから抱きしめ、軽くキスした。

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それから30分くらい経った頃、予定より随分と早く同僚が帰社してきた。

本音はあのままセックスしたかったのだが、思いとどまって正解だった。

危ういところだったが、この日の刺激的な体験はこうして終わった。

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