彼氏裏切って調教願望を満たすOLの体験談

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この記事の所要時間: 550

【投稿者:希実(24)】

私は24歳のOLです。 地元の大学で知り合った同級生と交際していますが、お互い別々の会社に就職し それぞれ地元を離れて一人暮らしをしています。

今現在、遠距離恋愛中です。すれ違いが続くなか、ある時 私は寂しさを紛らわすためアダルト動画を視聴しました。私と同年代の女性が調教されている内容のもので…。

気が付けば私はオナニーしながら

(私も、あんな風にされてみたいなぁ。)

と思たりしていました。

自分に そんな性質がある事を初めて知りました。

とは言え、彼氏に頼むのは抵抗があるし、彼は真面目な人なので拒絶され嫌われそうだから諦めようと思っていたのですが…。

結局、私の事を調教してくれそうな男性を出会い系サイトで探してしまいました。

私の ご主人様になってくださったのは30歳の会社員で独り身の方です。

最初の頃は言葉責め等のソフトな感じでしたが、回を重ねていくごとに徐々にエスカレートしていき、今では露出調教にハマっています。

ファミレスや居酒屋等の店内で周囲にバレないように こっそり胸だけを露出したり
観覧車の中で陰部だけを露出したりと… 。

いろんな場所で露出姿を撮影されています。

裸にロングコートで 赤色の首輪を装着し 深夜の町を徘徊する事になりました。

とある学校の正門の前で コートを左右に広げて露出している姿を 正面から撮影されます。

私の躰には油性ペンで淫語が書かれています。外出前、ご主人様が施して下さいました。

『牝犬ペット』

『他人棒大好き浮気女』

『肉便器OL』

といった具合で。

酷い言葉ですが、私もそれに興奮してしまって…。

本当にどうしようもない女です。

暫らく正門で撮影した後、自動販売機が在る場所に移動しました。

自販機の前でコートを脱ぎ全裸になって、カメラに対して後ろ向きになりお尻を突き出します。

露出姿を撮影していると遠くの方から「コツ…コツ…」と ヒールの音が聞こえてきます。

間違いなく通行人です!

私は慌てて隠れようとしましたが、ご主人様から「ジッとしてろ!」と命令されたので
その場で耐えました。

ヒールの音がすぐ近くまで来ます。

恐る恐る振り返ってみると通行中の女性と目が合ってしまい、私は恥ずかしすぎて その場にしゃがみ込み蹲ってしまいました。

女性は一瞬驚き 視線を逸らし歩く速度を上げ去っていきます。

ご主人様はニヤニヤしながら見下ろしています。

「よし、次 行くぞ。」

との命令で人気の無い公園に来ました。 ベンチに座ってM字開脚しながら両手で自分のアソコを大きくと拡げさせられました。

「すっごく濡れてるじゃん。」

…そうなのです。

ご主人様の指摘どおり私のアソコは愛液を垂らしながらビチャビチャになっているのです。

自販機の前で撮影していた時に、誰かに視られるかもしれない不安と緊張…そして実際に見られてしまった恥ずかしさや、ご主人様から受ける辱め。

今だかつてない興奮を覚えてしまい 自分でも驚くほど濡らしてしまっていたのです。

私は変なスイッチが入ってしまい、ベンチの上で自慰を行いながら

「ご主人様ぁ、お願いします、くださぁい。」

と哀願しました。

「何を?」

と、ご主人様がニヤケながら意地悪してきます。

「おチンポぉ …くださぁ~いっ。」

「しょうがないなぁ、じゃあ付いて来い、四つん這いで。」


裸でトイレに連れ込まれて

私は命令に従い まるで犬のように付いて行きました。

公衆トイレの 男性用の方に入り個室にて背面座位でアナルに挿入されていきます。ドアを開けたまま…。

ご主人様が便座に腰掛け、おちんちんで私のアナルを犯していきます。

右手の中指と薬指を膣内に入れ込みGスポットを責め立てつつ左手の中指で クリトリスを刺激してきます。

私は左右の壁に手を押し当てて力を込めて今にも崩れ落ちそうになるのを必死で堪えています。

「ドア開けたまま、乱れやがって。誰か来たら終わりだな。 あぁもう終わってるのか、さっき自販機の前で見られたもんなぁ。」

私は先程の事を思い返しつつ、今この状況を誰かに視られるのもマズいと思いましたが

(でも、視られたい… やっぱり視られたくない… いや、でも…視られたいかも……)

と相反する感情によって混乱していきました。

「彼氏に見せてあげたいよなぁ?」

そう言われて私の脳裏に彼の顔が浮かんだ瞬間、前も後ろも きゅうぅぅぅっ と
絞まっていきます。

「想像して絞め付けやがって、この変態OLめがっ!」

ご主人様の指と腰の動きが激しく加速していきます。

「ひッ… ごッ… がッ…」

声にならない声を上げつつ私の躰が小刻みに痙攣していきます。

「はぅッああッ!!」

自然と腰が浮き上がり

エビ反りになりながら私は プシャァァァァ と、潮を噴き上げてしまったのです。

床に崩れ落ち全身で呼吸をしながら

(恥ずかしいぃ… でも、気持ちいぃ…)

と余韻に浸っていると、私の顎を左手で掴んでグイッと持ち上げた ご主人様が
右手で自分のモノをシゴきながら

「出すゾ。顔で受け止めろ!」

と仰せになり私の顔に勢いよく精液を吐き出したのです。

顔面を侵略する熱くて白い液体が私を支配していきます。

(あぁ、変な臭い…… 私、汚されてるぅ…。)

と思ったら、何故だか嬉しくなりました。

脈打ちながら萎えていく ご主人様のモノを上の口で綺麗にさせて戴いたあと私のアパートに帰り朝まで何度も何度も愛し合いました。

二人の関係は一年近く続いています。

当然ですが、私が浮気した上に調教されている事を彼氏は知りません。

これからも、ご主人様の玩具でありたいと願う変態OLの話しでした。

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