【NTR体験談まとめ】太ったフィリピン人に彼女が寝取られました

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この記事の所要時間: 528

俺がまだ大学1年の19才の時でした。当時高2の彼女がいた。

俺は飲食店でバイトしてた時に、フィリピン系の女性、Kと言う当時24才がいた。

Kは、おっちょこちょくて、皿やコップを何回か割ったりしていつも店長に怒られてた。

ある日バイトが終わり、俺は自転車に乗ろうとした時、Kが下向きになって落ち込んでる姿を見かけた。

俺はKに「店長にいつも怒られてるの大変だけど、俺はKが一生懸命働いてる姿はちゃんと見てるから頑張れよ」と別にその頃は何の下心もなくKを応援してた。

それから月日が過ぎて、俺はようやく車の免許が無事にとれ、親の車を借りて、バイトに行っていた。

俺はそれからもKが落ち込んでる何回も姿が見えて、Kに「ちょっと気晴らしにドライブへ連れてってあげようか?」と、初めてバイト以外でKと海が見える場所に行った。

別に俺はKにその時も下心が全くなく、ただKが少しでも元気をつけてもらう為に、ただそれだけ出掛けただけだった。

Kは家の事情やバイトのうまくいかないことに相当落ち込んでたのだった。

それからKはやたらと俺に話しかけてくれるようになり、バイトでも前に比べて明るくなった。

そのある日Kが俺に「コンドヤスノイエ二イッテイイ?ワタシヤスノコトモットシリタイ」と言ってきた。

俺は一人暮らしにするかしないか悩んでた時でもあって、このきっかけではないが、一人暮らしをしたのだった。

俺は1Kの小さなアパートを借りて一人暮らしをした。

もちろん当時付き合ってた彼女の家から離れてしまったけど、大学のそれなりに近いアパートを借りた。

俺は彼女に秘密にする必要がないのに、いざ違う女性をアパートに入れるとなると言えなかった。

俺はKをアパートに招き、俺はもしかしたらKは俺に気があるんじゃないのかと変に妄想してしまい始めたのがこの頃だった。

初めて招いた時は、ただ他愛ないことを話をしたりしてるだけだった。

またKは俺のアパートに来ることになって、その時のKは「キョウトマッテモイイ?」と言われた。

今のように携帯やメールをするような時代でもない為、彼女には探られないと思いました。

俺は「いいよ」と言った時、絶対に俺に気がある。そしてもしかしたら夜にアツいものが待ってるんじゃないのかと変な期待を持ってしまった。

それからその夜になった。

Kと一緒にお酒を飲んだ。

俺はますますKと何かがある夜と期待してた。

俺はどんどんとお酒に酔ってしまい、一方Kは全く酔っていないように強い人だった。

俺はベッドにダウンしてKも隣で寝てくれることをまだ期待してたのだが、Kはフローリングで寝てた。

何の夜もなく、ただ過ぎ去った一日だった。

それからもKは何回も俺のアパートへ泊まりに来たのだが、何のキスもなく、もちろん体の関係がなかった。

ある時彼女が俺のアパートに来てた時、突然Kが俺のアパートに来たのだった。

Kは「トモダチキテルノ?キョウモトマラセテ」と簡単に言うKは彼女にバレてしまった。

俺は彼女に良き友達と説明をした。

彼女はやはり不機嫌だった。ぎこちなく三人で食事した。

Kが「ワタシモトモダチヲツレテキテイイ?」と言った。Kは携帯を持って話をよくわからない言葉で話をしてた。

それから一時間ぐらいたって、俺のアパートにすごく肥満体質な男の人が来た。

それがKの友達?らしきな人で、日本語もKと違って殆ど話せなかった。

それからその男の人はやたらと彼女を見てた。

Kが「ヤスチョットハナシガアルカラソトへキテ」と言われ、俺はKに連れられ、近くの公園のベンチに座った。

Kが「アノヒトアナタノカノジョ?」と言った。俺は嘘をつくこともないのに、「いや違うよ」と言った。

Kは「ヨカッタ。モしカノジョダッタラワタシショックダッタカラ」と言った。

俺はますますKは俺の事を好意があると勝手に確信してた。

彼女にスキンシップするフィリピン人

一方彼女とその肥満男は俺のアパートでまさかのショックがあった。

肥満男は彼女にやたらと肩を組んだりしてきたらしく、彼女は「やめて」と言った。

するとその肥満男は怖い顔をして「コレイジョウサワグトナグル!!」と言ったらしく、彼女はすごく怖がって動けなくなってしまったのだった。

その肥満男は「ヨイコダカラサケブナ」と言い、肥満男は彼女のブラウスのボタンを一つずつ外して、肥満男は彼女のブラの上からモミモミした。

肥満男は彼女のブラのホックを外して、上半身裸にされた彼女は、肥満男に彼女の乳房を舐めまくった。彼女は泣きながら、肥満男はアソコを出して、フェラをさせられたのだった。

一方俺はKと二人で公園で一時間ぐらい話をして、アパートへ戻った。

Kは肥満男と一緒にそれからすぐに帰ってしまい、彼女は俺に泣き崩れて抱きついてきた。

俺はただの彼女の嫉妬だけだと勘違いして慰めていた俺だった。

それからKはバイトに来る数がどんどん減って、ついに辞めると噂から聞いた。

俺はKに「辞めるのか?」と尋ねた。

Kは「モウニホンヲサリマス。ホントウニイママデアリガトウ。ヤスハイイヒトデシタ。アノカレモサキニカエッチャッタカラ、ワタシモカエリマス」と言った。

俺は「ところであの男性はKとどうゆう関係?」と聞いた。

Kは「アレハワタシノマエノカレデス。イマモアノヒトガスゴくスキデス。タダオンナグセノワルイヒトデスガ、マタモウイチドヤリナオシテクレトイワレタ」と言って、俺に始めて頬にキスをしてKは去ってしまった。

俺は誤解してたのだった。

今まで彼女にKの話をすると彼女は「聞きたくない。もう聞きたくない」と泣いてしまう彼女にKのことを俺は真剣に誤解をしてたことを説明したかった。

しかし彼女は聞いてくれなかったのは、ただそれだけじゃなかったことは、その彼女と別れる日に聞いた。

それからあの時彼女は、肥満男にスカートをめくり、パンツの中に指を入れてきたのだった。

パンツを脱がして、肥満男は彼女のアソコに舌を入れて、おもいっきり舐めてきたのだった。

それだけでなく、肥満男はアソコを出して、彼女とやってしまったらしく、しかも10分ぐらいした時に肥満男はティッシュを精子を出して、肥満男は「アリガトウナ。キミノカラダハワカクテ、サイコウダッタヨ」と言った。

本当はあの肥満男は日本語を話せた人と彼女とやったことを初めて判明したのだった。

俺は思わず涙が止まらなかった。

なぜかKに俺も積極的になればと変な後悔もしてしまいました。

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