【凌辱体験談】バイブを買った事がバレて見知らぬ子に犯された

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【投稿者:朝日唯香(29)】

主人とは、結婚して3年になりますが、結婚当初からセックスレスに悩んでいました。

そこで、ひとりで慰めるのならとネットでたまたま見つけたアダルトグッズに手を出しました。

口コミでは同じような主婦も購入しているようで、興味が湧き、主人のいない土曜日に配達指定をして、受け取る日をドキドキして待っていました。

そんなものを買うなんて褒められたことではないし、早めに受け取りたかったのですが、商品は指定時間を過ぎても届きません。

今までこんな事は一度もなかったのにと不審に思っていると、家のチャイムが鳴りました。

ほっと胸を撫で降ろし「ようやく来てくれた」と玄関のドアを開けると、そこには高校生くらいの制服を着た男の子が立っていました。

何か段ボールを持っていますが、明らかに配達の人ではなさそうです。

不審に思いながら「あの…」と問いかけようとすると、男の子は「このアダルトグッズって書いた箱、玄関に置いてましたよ」とニヤニヤしながら言うのです。

私は知らないふりをしようと思いましたが、宛名にはバッチリと私の名前が書いています。

思わずラベルを手で隠すと、「まさか奥さん自分用に買ったんですか?」と男の子に聞かれ、「えっ違います」と言いましたが、「でもこれ、どう考えてもオナニーする道具ですよね?」と言われて怖くなって、急いで扉を閉めました。

初めはイタズラで言ってるのかとも考えましたが、家もバレているし、本当に主人にバラされたらどうしようと、居てもたってもいられなくなりました。

するとまたチャイムが鳴りました。

弱みを握られているとは言え、怖くて無視していたら「マンションの隣近所にもアダルトグッズを買った主婦がいるってバラしちゃおうかな。宛名の写真も撮ってあるし」と言われ、泣く泣くドアを開けました。

そして彼は玄関に入るなり、強引にキスをしてきました。
「奥さん、俺に弱み握られちゃったね。さっきのオモチャなんかよりナマの男の方がいいんじゃない?」と囁いてきました。

男の子は玄関で私の服を脱がせようとしてきました。

この時間帯は両隣の家は仕事で誰もいないとはいえ、あまり派手に抵抗すると不審に思われてしまうでしょう。

私は泣く泣く玄関でシャツを脱ぎブラジャーを外しました。

後ろから両手を回され「すげー、人妻の胸だ。えっろ…」と言いながら乱暴に胸を揉まれます。

そして乳首も…。

片手で摘ままれながら、もう片方を赤ちゃんのように激しく吸われて…。

怖い反面、若い男の子に迫られている自分に少し興奮して、少しずつ息が荒くなってしまいました。

 

「やっぱりだめ…もうやめて…」

 

でも止めるはずもなく「人妻なんて、どうせ旦那とヤリまくってるんだろ?もったいぶるなよ」なんて酷いことを言われて。

旦那となんてしばらくしてないのに、だからバイブなんて買ったのにって思いながら身体を預けていました。

彼は我慢できない様子でスカートの中に手を忍ばせてきました。

玄関で半裸のまま

そして私の下着の中に指を入れ「ほらメチャメチャ濡れてる。人妻なんてヤリマンじゃん。本当はしたくてたまらないんでしょ?」と囁きました。

確かに私は興奮してしまっていて「なんて淫らな主婦なんだろう」と落ち込んでしまいます。

玄関で裸にされ、彼のおちんちんを咥えさせられているうちに、これを挿れて欲しくなってきてしまったのです。

 

(これも私が欲求不満になる前に夫が抱いてくれれば…)

 

恨みが募ります。

でも、求めていたおちんちんを咥えていると、次第に夫以外の男でもいいかと思うようになってしまったのです。

彼は私を玄関で四つん這いにすると、後ろから硬くなったおちんちんを挿入してきたのです。

 

「はぁっ!あぁっ…」

 

思わず歓喜の声を上げてしまいました。

久しぶりの感覚に足が震えて立っていられないくらいで、鋭い快感が身体中に広がりました。

「本気で悦ぶなんて、主婦本当に欲求不満なんだな。」と言われて激しく突かれ、私は小さな悲鳴を上げ、すぐにイッてしまいました。

イっている最中も強引に突かれ、私の身体は快感の波が収まりませんでした。

大きな喘ぎ声を出すまいと口で押えながら何度も疲れているうちに「このまま出すぞ」と言われました。

 

「だめ…中はだめ、口に出して……」

 

すると「ほら、俺の飲めよ」と言われて、逆えず彼のモノを口に含みました。

すぐに口の中に暖かい液体が噴出し、粘っこい変な感覚が広がります。

そして私はそれを飲み込みました。

彼は「自分から飲むなんて、エロい主婦だなぁ。またセックスしようね」と言い、家から出ていきました。

弱みを握られている以上、断ることもできません。

侵された恐怖以上に久しぶりのセックスの快感が心を満たし、ドキドキが収まりませんでした。

 

その後、彼は私の家に来てはいませんが、欲求不満になると彼のことを思い出すのです。

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