【青姦体験談】金を借りに来た巨乳ギャルと全裸で青姦セックス

この記事の所要時間: 122

【相手女性:杏(20)】

これは数年前に俺が経験した、人生で最高クラスに興奮したセックスの話。
あれは俺がまだ大学生だった時の夏の夜だった。
たしか時刻は夜の10時を過ぎた頃だったと思う。
バイトも終わり夏の暑さから逃げ帰ったアパートでビールを飲んでいた時に一本の電話が入った。

(誰だ…?今からなんて誰とも会いたくないぞ?)

そう思いながら取ったスマホに表示されていたのは意外な女だった。
その女とは杏という名前で、当時は俺より一つ年下の、前に行っていたバイト先の同僚の女だった。
普段から連絡を取り合っている間がらではない。
話はする程度でバイト先の飲み会で何度か一緒に飲んだが、その時に連絡先を交換した程度だった。

(珍しいな。どうした?)

「もしもし。」
「あっ?もしもし?久しぶり〜」

ギャル特有の語尾を微妙に伸ばす話し方には懐かしさがあった。
杏は派手な金髪のロングヘアで肌は浅黒く日焼けしているというよくありがちなギャルの容姿をしていた。
顔立ちがキツめの美人系な上に、胸はFカップ以上はあろうかというほど大きく、一部の男たちからは人気があった。
俺はというと「美人だ」「抱きたい」といった印象はあったものの、付き合いたいというわけではないといった感じだ。
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「あのね〜、Kって○○住みだよね?実はちょっと相談があってさぁ〜。近くにきてるから××で合わない?」

悪びれる様子もなく近くのファミレスで合わないかと持ちかけてきた。
俺に今更連絡をしてきたという事で何だか怪しい気がし、俺は断った。
しかし杏はお願いだからと言って聞かない。
折れた俺は言われたファミレスへと向かった。

(せっかくシャワーを浴びたのに汗かいちゃったな。帰ったらまた浴びよう)

正直に言うと、俺はまだ気が乗らなかった。
特に中が良かった相手でもないし、面倒臭いが先に立っていたのだ。
ファミレスのドアを開くと中から涼しい風が汗ばんだ俺を癒してくれる。
それと同時に、中を覗くと杏がこちらの向かって手を振っていた。

「ごめんね〜急に呼び出しちゃって〜」

半年ぶりぐらいに会ったが、相変わらずエロい体つきをしている女だった。
杏はカジュアルな服装をしており、首元が大きく開いたTシャツに尻肉が見えそうな程に短いホットパンツを履いていた。
胸の谷間が大きく強調された服装は、自分の武器をしっかり把握している女のそれだった。
軽く雑談をした後、早めに切り上げて帰りたかった俺は自分から要件を切り出した。

「で、今日はどうしたの?」

杏は言いづらそうにモジモジとしながら体を捻っている。
そして、バツが悪そうな顔をしながら切り出した。

「実はさ…ちょっとお金を貸して欲しくて。」
「いくら?」
「え〜っと、本当は○万くらい必要なんだけど、半分くらいでも嬉しいんだけど」

(やっぱり面倒ごとだよ)
俺はうんざりしていた。
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