【青姦体験談】金を借りに来た巨乳ギャルと全裸で青姦セックス

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この記事の所要時間: 1255

【相手女性:杏(20)】

これは数年前に俺が経験した、人生で最高クラスに興奮したセックスの話。
あれは俺がまだ大学生だった時の夏の夜だった。
たしか時刻は夜の10時を過ぎた頃だったと思う。
バイトも終わり夏の暑さから逃げ帰ったアパートでビールを飲んでいた時に一本の電話が入った。

(誰だ…?今からなんて誰とも会いたくないぞ?)

そう思いながら取ったスマホに表示されていたのは意外な女だった。
その女とは杏という名前で、当時は俺より一つ年下の、前に行っていたバイト先の同僚の女だった。
普段から連絡を取り合っている間がらではない。
話はする程度でバイト先の飲み会で何度か一緒に飲んだが、その時に連絡先を交換した程度だった。

(珍しいな。どうした?)

「もしもし。」
「あっ?もしもし?久しぶり〜」

ギャル特有の語尾を微妙に伸ばす話し方には懐かしさがあった。
杏は派手な金髪のロングヘアで肌は浅黒く日焼けしているというよくありがちなギャルの容姿をしていた。
顔立ちがキツめの美人系な上に、胸はFカップ以上はあろうかというほど大きく、一部の男たちからは人気があった。
俺はというと「美人だ」「抱きたい」といった印象はあったものの、付き合いたいというわけではないといった感じだ。
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「あのね〜、Kって○○住みだよね?実はちょっと相談があってさぁ〜。近くにきてるから××で合わない?」

悪びれる様子もなく近くのファミレスで合わないかと持ちかけてきた。
俺に今更連絡をしてきたという事で何だか怪しい気がし、俺は断った。
しかし杏はお願いだからと言って聞かない。
折れた俺は言われたファミレスへと向かった。

(せっかくシャワーを浴びたのに汗かいちゃったな。帰ったらまた浴びよう)

正直に言うと、俺はまだ気が乗らなかった。
特に中が良かった相手でもないし、面倒臭いが先に立っていたのだ。
ファミレスのドアを開くと中から涼しい風が汗ばんだ俺を癒してくれる。
それと同時に、中を覗くと杏がこちらの向かって手を振っていた。

「ごめんね〜急に呼び出しちゃって〜」

半年ぶりぐらいに会ったが、相変わらずエロい体つきをしている女だった。
杏はカジュアルな服装をしており、首元が大きく開いたTシャツに尻肉が見えそうな程に短いホットパンツを履いていた。
胸の谷間が大きく強調された服装は、自分の武器をしっかり把握している女のそれだった。
軽く雑談をした後、早めに切り上げて帰りたかった俺は自分から要件を切り出した。

「で、今日はどうしたの?」

杏は言いづらそうにモジモジとしながら体を捻っている。
そして、バツが悪そうな顔をしながら切り出した。

「実はさ…ちょっとお金を貸して欲しくて。」
「いくら?」
「え〜っと、本当は○万くらい必要なんだけど、半分くらいでも嬉しいんだけど」

(やっぱり面倒ごとだよ)
俺はうんざりしていた。
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久しぶりに会う女に金を貸して返って来るわけがない。
そのくらいの金額なら貸してやってもいいが、別に恩を売りたいわけじゃないからな。

「悪いけどさ、貸せないよ。俺も金ないしさ。」
「え〜?お願い!もう頼める人が少なくてさ〜。ね?お願い!」

俺はテーブルに肘をついたまま考え込んでいるふりをしていた。
しかし、どう考えても貸す義理はない。
少しして俺がまた断ろうとしたその時、杏がテーブルに身を乗り出し俺の耳元で囁いた。

「ね、ホントお願い。貸してくれたらさ…胸、触ってもいいからさ…」

俺が思わず胸元に目が行ったのを杏は見逃していなかったようで、追い討ちをかけるように呟いた。

「特別に生で触ってもいいからさ〜。ね?お願い」

この女は恋愛対象としては好みではなかったが、体は一級品だった。
正直に言うと、セックスだけなら最高クラスだったかもしれない。
気持ちは少しグラついたが、胸だけで大金を払うのもバカバカしかった。
しかし後ぐされなく遊べるチャンスをみすみす逃すのも馬鹿らしい。
俺は足元を見るように提案してみる事にした。
杏に手招きし、今度は俺が耳元で囁いた。
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「その条件じゃちょっとなぁ。せめてフェラくらいしてもらわないと割りに合わないよ」
「はぁ?マジで言ってるの?……え〜?」
「それが最低条件だよ。悪い話じゃないと思うけど。だめならこの話は無しで」

俺は戸惑う杏に追い討ちをかけた。
そしてしばらく考え込んでいた杏は、しぶしぶその条件を飲んだ。
店から出た俺は、家に向かうふりをしながら近所の河川敷へと向かった。
この条件を飲んだなら外でさせても断らないだろうし、なにより自宅を教えたくなかったしね。
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「こんな条件だすなんてさ〜、意外とズルい男だったのな。もっと真面目かと思ってた」
「それは、お前が体を条件にしたから上乗せしただけだろ?」
「う〜ん…」
「もし胸を揉んでいいなんて言わなかったら、俺だってこんな事言わなかったさ」

杏は「失敗したなぁ」といった表情で俺についてきた。
そして、河川敷の物陰を指差し「あそこでしよう」と言った俺を睨みつけてきた。
しかし、それ以上は文句も言わず俺に着いてきたのだ。

「それじゃ頼むよ」

河川敷の水門は大きなコンクリートの壁となり道路から俺たちを隠していた。
それをいい事に俺は仁王立ちし、目の前に杏をしゃがませたのだ。
しぶしぶ俺のベルトを外した杏。
ハーフパンツとボクサーパンツを太ももまで下げると、まだ半立ち未満の俺のチンポを指でなぞった。

「へぇ〜、結構大きいんだね」

杏はまじまじと眺めながら俺のチンポをそう評した。
確かに温泉などで他人と比べたのを思い出すと、長さこそ普通だけど人よりも太い自身はある。
指で軽く弄った杏は、棒を摘みながら口を開いた。

「この事、絶対に誰にも言わないでな?」

そう言い終わると、舌を伸ばし先端に這わせた。
根元まで飲み込まれたチンポは女の口内で舌で弄ばれてすぐに硬く屹立した。
軽い見た目通り、男性経験は多いのだろう。
慣れた動きで俺を責め続けている。
顔を前後に動かし、一刻も早く俺をイかせようと必死になっていた。
玉袋に吸い付き棒をしごかれた時などは思わず声が出そうになってしまったが、俺は一つ意地悪をしてみる事にした。

「待て待て。俺は「フェラで」って言ったじゃん?だから手コキは無しよ。ちゃんと口だけでイかせてくれよな。」
「え〜?もう……」

なにやら不満そうだったが、女はしぶしぶ俺の腰に手を当てながら顔を動かした。
さっきのテクをじっくり味わえないのは惜しいが、いとも簡単にイってしまっては元も子もない。
口だけなら簡単にイく事もないだろうと、長く楽しむ方を選んだのだ。

「じゅぷ……んぅ……ちゅぷ……ねぇ…早くイってよね」
「それならもっと俺を興奮させればいいんじゃない?シャツを捲り上げるとかさ。」
「バカじゃない?なんでそんな…」
「でも早く終わらせたいだろ?それに、道路から見えないから大丈夫だって」

いやらしい音を立てながら俺のチンポをしゃぶる杏。
咥えながらシャツを捲り上げると、ブラに包まれたおっぱいが現れた。
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そしてそのままブラを外すと、中からナマ乳が飛び出したのだ。

外でギャルの巨乳を露わにして

その巨乳の先端には以外なほどに小さな乳輪が月明かりで照らされている。
胸の上にまくりあげたままフェラを続行しようとしていたが、俺はTシャツに手をかけ脱がせようとした。
もちろん杏は嫌がった。
しかしわずかな抵抗を見せただけで両手を上にあげ、そのまま体からTシャツを引き抜いた。
揺れる乳房を隠しながら杏はしゃぶり続ける。
真夏の川沿いの風は火照る俺たちの体を適度に沈めている。

「ほら、よく見せてよ」

女の両手首を掴み乳房を露わにさせ、俺の腰を抱きかかえるように誘った。
熱心に奉仕してくれてはいるが、俺は中々絶頂には達しなかった。
これは杏が下手だとか俺が遅漏だとか、そういう事ではない。
この状況を長く楽しみたい俺はなるべくイかないように気を逸らしたり、それはそれで必死だったのだ。
頭を動かすたびに乳房を揺らし、口の中によだれを大量にため、玉袋の裏側までベトベトになるほど奉仕してくれている。

(ここまで熱心に舐めてくれるなんて風俗嬢でも中々ないぞ)

揺れる胸に手を伸ばし、恐る恐る触れても抵抗はない。
俺は巨乳の先端にある小ぶりな乳首を指で軽くこねくり回しながら奉仕を受け入れた。

「んっ……じゅるっ…ちゅぱ……んぁっ……」

俺が乳首を触る度に口から吐息がわずかに漏れる。
感度は悪くないようだ。
ここまでくると俺は更に悪ノリしたくなってきた。
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「なぁ、俺も早くイきたいからさ、下も脱いでみたら?」
「下も!?今でも十分恥ずかしいのに、裸なんて嫌だよ」
「でも俺が早くイかないと困るのはお前じゃない?」
「…………わかったよ。」

杏は心底嫌そうな顔をしながらホットパンツと下着を下ろし、軽く丸めるように畳むとTシャツの上に重ねた。
いつも見せつけている長い足の付け根に丸く肉付きのいい尻がくっついている。
そして「これでいいんでしょ?」と言うと、再び俺の下半身に食らいついた。
グッポグッポと淫らな音をと当て根元から先端まで舐め回しながら吸い付く。
こんな屋外で、エロい体つきの女にフェラされてるなんて考えていると、射精欲が湧き上がってくる。
俺はなるべくイかないように心を沈めながら、杏が脱いだ下着を手に取った。
杏は恥ずかしいのか手を伸ばし取り返そうとするも、何度か俺に手を払われているうちに諦めた。
俺は紺か紫のTバックを手に取りまじまじと眺めていた。

(腰も股の部分も細くて、どっちがどっちか分からないな。)

なんて考えながらクロッチ部分を触ると、そこはぐっしょりと湿っていた。
内側をなぞると明らかにぬるぬるとした体液だった。

「あれ?お前濡れてるじゃん。」
「……うるさい」
「すげー濡れてるね。外で裸になって興奮してるんだ」
「……うるさいって」

恥ずかしいのか機嫌悪そうに答える姿は妙にいじらしく見える。
俺は杏の口からチンポを抜くと目の前にしゃがみこみ、アソコに指を伸ばした。
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「触っていいよな?」

杏から返事は無かったが、俺はそれを肯定と捉え足の付け根に触れた。
割れ目からは愛液が大量に湧き出しており、女の部分が俺の指を簡単に咥えた。
穴とクリトリスを探り当てると杏の口からは小さな喘ぎ声が漏れる。
優しく優しく、回すように愛撫すると、快感に耐えるように太ももを開いたり閉じたりして俺の腕を挟んだ。
杏が喘ぐ度に俺の顔に甘い吐息が当たる。
次第に二人の顔が近づき、どちらからという訳もなく唇が触れた。
俺たちはお互いの唇を貪るように舌を伸ばし絡め合いながら、お互いの下半身を愛撫し続けた。
唇から、そして下半身からピチャピチャと淫らな音が聞こえてくる。
川の音が俺たちの気配を消しているのをいい事に、俺たちはもう止まらなかった。

「……入れていいよ」

杏は俺を抱きしめ耳元で囁いた。
座らせると、俺の股間の上にしゃがみ込んだ。
そして硬く勃起したチンポを摘み、ゆっくりと腰を下ろした。

「んぁぁ……!太…い………んっ……」

俺はゴム無しのセックスはこれが初めてだった。
いくら紙よりも薄い膜とはいえ、コンドーム越しとは熱と感覚は段違いだった。
熱い肉が俺の股間を包み込み、ゆっくりと上下にしごき上げる。
視線の先にはパイパンのアソコから出入りする俺のチンポが。
そして視線を上げると大きな乳房が上下に揺れていた。
頑なった小さな乳首に吸い付くと杏の口から喘ぎ声が漏れる。
俺から両乳首を攻められながら、杏は杭打ち騎乗位で腰を俺の股間に打ち付けていた。
そしてキスをねだりながらしおらしいセリフを吐いた。
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「あっ……んぅ……ごめん…さきにイっちゃいそうかも……イく……あっあぁんっんぅぅぅ…!」

抱き合った体制で中をかき回すように動かすと、杏はひときわ大きな喘ぎ声を上げ絶頂に達した。
力が抜けた体を俺に預け、乱れた息を整えていた。
俺は杏を立たせると、水門の壁に手を付き尻を突き出させた。
そして、十分すぎるほどに緩んだアソコに再びチンポを挿し込んだ。

「んぅっ……イったばかりだからゆっくり…ね?」

俺が腰を動かす度に巨乳が前後にゆらゆらと揺れる。
それを掴みながらギャルの尻に腰をぶつけた。

「あっ…あぁぁっ……ぅ……あっ……!」

もう声が我慢できないのか喘ぎ声が河川敷に響く。
俺だってそうだ。
濃厚な愛撫を延々と受け入れ続け、もう射精欲が半端じゃない。
ただ精液を出したいという本能だけで杏の中で自分を慰め続けた。
肉と肉がぶつかり合い、女の穴から垂れた愛液が太ももをも濡らしてる。
涼しい風でも冷やせないほどに火照った体を重ね続けた。
そんな俺にも我慢の限界が近づいてきた頃、杏が二度目の絶頂を迎えた。

「あぁぁっ……またイく…んぐぅ…あはぁぁぁぁっ…!」

絶頂が近い俺はイっている杏を労わる余裕も無かった。
そしてぐったりと前かがみになる杏の尻を掴みながら腰を動かし続け、そして果てた。
この極上の体の奥で精液を吐き出した願望に必死に争い、射精の直前に膣から引き抜いた。
我慢に我慢の限界を重ねた先端からは今まで経験した事のないほどに精液が溢れ出した。
あまたの男たちの劣情を誘った尻肉が俺の精液で汚されていく。
浅黒い肌が精液で彩られた。
精液はアナルを伝いアソコを濡らした。
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あの日お金を貸して以来、杏とは会っていない。
もちろん金は帰ってきていない。
しかしあんな刺激的な経験と引き換えと考えるなら安い買い物だったと言えるのかもしれない。
町でにたようなギャルを見るとあの日の事を思い出す。
そして、あの日の出来事は俺の中で今でも一級品のオナネタとして使っている。

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