出会い系で知り合った人妻とセフレになり、定期的にカーセックスする関係に


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この記事の所要時間: 755

オレは30半ばの平凡な会社員。

彼女はいるが、仕事上なかなか休みも合わなくて、デートも月に1,2回と休日もわりと暇をしている。

彼女とはラブラブでいい関係を続けており、いずれは結婚もとは思っているが…。

なかなか会えないと、セックスだけの割り切り関係できる女を探したくもなるのが男の悪いところだ。

ある日、そんな悩みを友人に話してみた所、

「出会い系すればいいだろ?難しそうだけど結構簡単に会えるんだぜ?」

なんて簡単に言ってくれる。

その時は「そう言えばコイツは女にだらしなかったな…。」などと思い、相談する相手を間違えたと思ったものだ。

その反面、内心では「女子大生や人妻を何人も食った」という友人の出会い系での成功談を羨ましく思ったのだ。

後日、家でゴロゴロしていると、友人の「簡単に出会える」という言葉をふと思い出した。

(他にやる事も無いしな…)

なんて、とりあえず登録でもしてみようかとスマホを手に取ったオレ。

「どうせ登録は無料だしな。」なんて簡単に考えながら。

プロフを登録し、登録メンバーをパラパラと見ていたところ、良さそうな人を発見!

口元が動物イラストで隠れてはいるけど、プロフ画像も俺好みの可愛らしくて清楚な感じ。

「とりあえず…」と軽くメッセをすると、なかなか良い感触のメッセがすぐに返ってきた。

お互いに何日かメッセをやり取りして居るうちに、少しずつ彼女の事が分かってきた。

彼女の名前はエリ。

30才の人妻で子供はまだいないらしい。

小柄ではあるが体は鍛えられているようだし胸も大きめだそうだ。

学生時代は水泳をやっていたとの事で、スタイルには自信があるとの事だった。

そして、あらためてお互いに自撮りの顔写真を交換してみたところ…大当たり!

「今撮りだよ?」

なんて、一言添えられ送られてきた写真には、可愛らしく微笑んだ女性の姿が。

(想像してた以上に可愛いじゃん!)

子持ちの人妻らしいが、自己申告よりも随分と若く見える印象。

エリもオレを悪く思っていないようだ。

どうしても会いたい俺は、その後も頻繁にメッセをやり取りし続けたのだった。

そんなある日、軽いジャブのつもりで送った

「デートしようよ。」

というメッセ。

この一言に驚きの反応が返ってきた。

「今週は難しいけど…。でも、来週末の夜のなら大丈夫かも?」

いきなりOK!?

あまりにも簡単にアポが取れた事に驚いたが、オレには好都合だからオーケーを出した。


待ち合わせの場所には想像以上に可愛い女性の姿が

そして約束の日になり、家から20分ほど車を走らせ待ち合わせの駅に着いた。

ドライブしたいという事で、オレが車で迎えに来たのだ。

待っていると一人の女性が近づいてくるのが見えた。

初めて見るのに知っている顔。

間違いなく出会い系の彼女だった。

顔は写真通りでオレ好み。

春らしいふわふわしたワンピースにロングカーディガンを羽織った姿。

小柄だけど顔が小さいのか、その容姿とスタイリッシュな歩き姿に怯んでしまいそうになった。

スマホ片手にあたりをキョロキョロしている彼女に車で近づいたところ、どうやらオレに気づいたようだ。

ペコリと頭を下げると助手席側に周り、車に乗せた。

「初めまして。」

お互いに挨拶を済ませ、とりあえず目的もなくドライブをしながら車内でおしゃべり。

メッセで頻繁にやり取りしていたせいか、すんなり打ち解ける事ができた。

「旦那には『今日は飲み会』って嘘ついて来たから。少しは飲んで帰らないと疑われちゃうかも…。」

と、悪戯をする子供のような顔を見せながら、缶のお酒を鞄から取り出したのだった。

「運転してもらってるのに、本当にごめんね?」

「全然大丈夫だよ。確かお酒好きなんだっけ?1本じゃ足りないんじゃない?」

「…もう!そんな事言って。」

少しふてくされたような顔を見せながら、ぽつりと彼女は呟いた。

「それに、少し緊張してるしね……。」

車は郊外に差し掛かっていた。

休憩がてらに車を止めると、エリはおもむろにオレの太ももに手を置いた。

「今日は時間もないし……いいよ、ここで。……するんでしょ?」

その言葉をきっかけに、オレたちは唇を合わせた。

初めてキスから濃厚に舌を絡め合う。

ワンピースのボタンをいくつか外すと、首元から胸の谷間が見えた。

ピンクのブラに柔らかそうな形の良い胸が収められていた。

お腹付近までボタンを外すと、一層あらわになる彼女の身体。

水泳をやっていただけあって全体的に引き締まっており、年齢以上に若くみえるのも納得だった。

「恥ずかしいから、あまり見ないでね?」

両手を背中に周し、プツリとホックを自分から外してくる。

目の前のたわわな胸は、思った以上に柔らかさを感じた。

ホックをはずして直接乳首を舐めると、ピクッと体が反応する。

スカートの中に手を入れ下着の上からアソコに触ると湿った感触が。

見られることを前提にした可愛らしい上下セットの下着。

目の前の美人人妻がオレに抱かれるために容易したと思うと、今すぐ射精してしまいたくなる。

下着をずらし、ヌルヌルになったアソコを指で弄ぶと、エリは口を手で覆いながら声を我慢していた。

オレの指で責められながら「気持ちいいよ…」と呟く姿がいじらしい。

恥ずかしい声が漏れそうになるのを我慢する姿が可愛くて、もうオレの股間ははちきれそうだった。

「……私もしてあげるね?」

エリの手がオレの下半身に伸び、下着の中からチンポを取り出した。

「すごい……こんなに大きくしちゃって……。」

エリはオレのチンポを両手で握り、ゆっくりとしごき始める。

そしてゆっくりと唇を近づけ、飲み込んでいった。

「あまり上手くないけど…。」

などと言うが、流石は人妻。

夫にもしているのか、男の気持ちいい所をしっかりと捉えている。

クリトリスを弄られ喘ぎながら、オレのチンポを咥えて離さなかった。

近くを車が時々通るが、幸いにもこの駐車スペースは木で車内が見えづらい。

興奮したオレたちは次第に大胆に身体を求め始めた。

下着を下ろし下半身丸出しになったエリ。

後部座席でオレの上に跨がらせ、いわゆるシックスナインの体勢に。

薄暗い車内でも分かるほどにエリのアソコは愛液に塗れている。

我慢できずにクリトリスに吸い付くと、一際大きい声が口から漏れていた。

「すっごい…上手……。」

クリトリスに吸い付きながら指で中を刺激し続けると、快感のせいか彼女のフェラも止まってしまい、なすがままにオレに身を預けていた。。

うねるように動くエリの腰つき。

明らかにもっと快感を欲しがり、絶頂に近づいて集中し始めたのがわかる。

「エリちゃん、まだイっちゃだめだよ。」

「で、でも…イっちゃいそう……。」

次第に喘ぎ声が大きくなり、エリが絶頂間近と悟ったオレは舌でクリトリスを左右に弾いた。

「ううっ…んっ……!」

一際大きい快感を飲み込みイッてしまったエリ。

身体を痙攣させ、オレに体重を預けた。

「ごめんなさい、イっちゃった…。」

謝るところがまた可愛い。

「挿れるよ…?」

と耳元で囁くと彼女はこくりと頷いた。

そしてオレはぐったりとする彼女に挿入し、再びイカせた後で絶頂に達した。

初めての出会い系でこんなにエロい人妻に出会えるなんて、オレはラッキーだったのかもしれない。

一発でこんないい子に出会えるなんて、もしかすると出会い系には「隠れてセックスを楽しみたい女性」が多くいるのかもしれないなんて考えが頭に浮かぶ。

これに味を味を占めたオレは、別の子に会ってみよう…なんて思ったが、今はエリだけで十分だ。

ちなみにエリとはそれからも月に一回程度会い、セックスを楽しんでいる。

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