【出会い系体験談】知り合った大学生と仕事をサボってホテルで遊んでます

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この記事の所要時間: 77

【投稿者:日菜子(25)】

出会い系サイトで仲良くなった歳下の大学生から

「今から会おうよ」

と通勤途中にLINEがきたので、OLの私は体調不良と嘘をつき、仕事を休んで彼に会いに行きました。

彼と会うのは2回目。

前回、中出ししたいと懇願されましたが、初めて会ったからという訳の分からない理由でオアズケにしました。

今日は中出し解禁しちゃおうと思い、ちょっとドキドキです。

待ち合わせ場所に着くと、彼はすでに待っていて、2人で近くのホテルへ。

部屋を選んで、エレベーターに乗ると、早速抱きついてキスしてきます。

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「もうついちゃうよ」と言ってもおかまいなし。

扉が開き、彼に手を引かれて部屋に入ります。

中に入るなり、後ろから抱きつかれて、

「会いたくて我慢できなかった」

と首筋にキスしながら、スカートを捲り上げ、ショーツの中に手を入れます。

「私もしたかったよ…今日は中に出してね」

私の敏感なところは、すでにびちょびちょです。

「中出ししたいの?いっぱい出していいの?」

頷くと嬉しそうに笑って、クリを弄りはじめます。

「…それ…好きぃ…あぁあん、もっと弄ってぇ」

シャツのボタンも外され、もう片方の手はブラの中で乳首を弄り、もう片方の手はクリを刺激します。

「あぁん…気持ちいいぃ…もっとぉ…」

おねだりは止まりません。

「悪いOLさんだね。仕事休んでこんなことして」

「いやらしいおまんこ、もっとよく見せてよ」

そう言うとキスをして、ベッドに移動します。

服を脱ぎ、下着姿で彼を誘います。

「いやらしいのいっぱい見て」

ブラをずらして胸を出し、ショーツもずらして、濡れたいやらしい部分を見せます。

「すごくいやらしいね」

そう言って顔を近づけ、指で優しく弄りはじめます。

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「こんなにびちょびちょにして、どうされたいの?」

「はぁあぁん…いっぱい舐められて、いっぱいここに出して欲しいの…」

「ちゃんとお願いしなきゃダメだよ」

クリを弄りながら、イジワルを言います。

大学生の若いセックスで恥ずかしいほどに興奮して

「ぁん…あぁあん…クリをいっぱい舐めて、おまんこにいっぱい出して下さい…」

お願いした私に、ニヤリと笑って、ショーツを剥ぎ取り、舐め出しました。

「あん…ぁああぁぁ…いいぃ…」

いやらしい音を立てて舐める彼の頭を押さえ付け、快楽に身を委ねます。

片方の手が胸に伸びてきて、激しく揉み、乳首を捏ねたり、摘んだり。

「すごくいいぃ…ぁああん…イっちゃうぅ…」

そう言うと私はイってしまいました。

イった後も彼は舐めるのを辞めず、クリを吸ったり、舌で転がしたり。

「あぁぁああん…またイっちゃう…」

彼の責めは続き、私は何度かイってしまいました。

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「いっぱいイっちゃったね。おまんこヒクヒクしてるよ」

顔をいやらしいお汁で濡らした彼が笑いながら言います。

「こんなにいやらしいおまんこは、もっとお仕置きしないとね〜」

服を脱いだ彼のアソコは、もう大っきくなっていました。

足を捕まれ、引き寄せた彼は、トロトロになったおまんこに生で挿入しました。

「あぁぁああん…」

「生は気持ちいいよね。いっぱいお仕置きして、いっぱい中に出しちゃうね」

ゆっくり私の中を動きながら、胸を揉み、おっぱいにしゃぶりつきます。

「はぁあぁん…大っきいのが当たるぅ…ぁん、あぁん、あぁああ…もっと突いてお仕置きしてぇ…」

「トロトロのおまんこ…サイコーだよ」

「いっぱい突いてあげるよ」

スピードを上げ、だんだんと激しく突きます。

「ぁん、あぁああ…ダメぇ…あぁああん、イクぅ〜」

激しく突かれて、すぐにイってしまいました。

「もうイっちゃったの?」

頷く私の身体を持ち上げ、挿入したまま彼の上にまたがるように座らせます。

おっぱいを掴み、いやらしい音を立てながらしゃぶります。

「はぁああん…すごい…」

「すごく美味しいよ。おまんこもキュってなってるのがわかる。ホントにいやらしい身体だね〜」

「はぁあぁ…あぁああん…気持ちいい…」

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彼の首に腕を絡め、自分から腰を動かします。

「我慢できないおまんこなんだね」

そう言うとキスしながら、突き上げてきます。

「はぁ…あぁああ…ぁああん…好きぃ…」

彼にしがみついてキスし、突き上げられる快感を味わいます。

「…イクぅ…」

我慢できない私はまたも昇りつめてしまいました。

「仕事サボって、こんなにいやらしいことしてるのバレたら大変だね」

「そんなこと言わないで!今日はいやらしいこといっぱいしたかったの…」

「いやらしいOLさんは大好きだよ」

貪るようなキスの後、彼は私を四つん這いにしました。

お尻もいやらしいお汁で濡れていて、それを眺めながら、電マを手に持ち

「いやらしいよ…もっと気持ちよくなろうね」

バックからゆっくり挿入し、電マをクリに当てます。

「はぁあん…ぁああん…いいぃ…そこがいい」

それを聞いて、電マを強く押し当ててきます。

「ぁああん…またイっちゃうよ…あぁぁん…ダメぇ〜」

イった後も電マの責めは続きます。

「…ぁああん…中でイキたいぃ…」

そう言うと電マを外し、

「やっぱりこれが好きなんだね〜。いっぱい突いて、いっぱい出してあげるよ」

そう言って、激しく突きます。

「ぁああん…すごい…好きぃ〜」

どんどん激しくなり

「もう出るよ…中に出すよ…」

更に激しく突き、彼は私の中で念願の中出しをしました。

ヘトヘトで倒れ込んだ私を見て

「中出しってサイコーだね!もう1回しようね」

と笑顔を見せました。

やっぱり若い男子はいいなぁと思い、少しの休憩を挟んで、私はまた何度もイカされるのでした。

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