【不倫体験談】同僚たちが開いてくれた誕生会でしちゃった初めての浮気

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この記事の所要時間: 46

【投稿者:彩香(25)】

私は社会人三年目の25歳。

大学を卒業して某大手の会社に入社しましたが、環境も良くて仕事は順調にこなしています。

そんな会社の同僚たちがある時、ありがたいことに私の誕生会をしてくれると言ってくれたのです。

既に私の誕生日は10日も前だったのですが、遅くなったけどということで。

私には付き合って5年にもなる彼がいます。

大学時代のサークル仲間から恋人に昇進しました。

彼も現在は同じく社会人として頑張っていて、今回の誕生日会も快く行ってきなと言ってくれたのです。

そして誕生日会の当日、会場は私も尊敬する先輩の家でした。

集まった同期や後輩のみんなとお酒を飲んで、恋バナなんてしながらの楽しい時間。

私も軽く酔ってしまい

「最近は彼ともマンネリなんです。」

「浮気なんかしたことないですよ」

なんてどうでもいいことを言ってしまったりして。

しかしそんなどうでもいい一言が、この後初めての体験に繋がるのです。

気づいたら私はお酒を飲みすぎたのか寝てしまっていました。

ふと目が覚めて周りを見てみると薄暗い部屋には同期や後輩はいなく、先輩がただ一人私の眠っていたベッドの横に座っていました。

冷静に状況を把握した私は申し訳ないという気持ちでいっぱいになり

「すいません、私も帰ります!」

と急いで起き上がったのですが、そんな私を先輩はまたベッドに押さえつけてきたのです。

「もう少し、ゆっくりしていきなよ。」

そう少し太い声で囁いてきた先輩は戸惑う間もなかった私の唇にキスを。


彼氏以外の男の人に突然キスされて

「え、先輩…なに?」

そう心で思いながら私は先輩を振りほどこうとしましたが、完全に両手を押さえつけられているためにそれもできるはずもなく、ただ先輩の唇を感じるばかり。

ダメなことをしているのは解っています。

でもそれなのに私は先輩の柔らかい唇の感触ととろけるような舌の絡ませ方に、正直感じていました。

もう私が抵抗してこないと悟った先輩は手を離し、そのまま自然な流れでブラを外してワイシャツのボタンを丁寧にはずしてきます。

あっという間でした、私の胸は先輩の目の前で露になったのです。

「きれいだね。」

先輩はそう一言つぶやいたあと、さっきまで私の唇を気持ちよくしてくれた舌で今度は乳首を。

舐めたり吸われたり、ただでさえ感じやすい私は声を漏らさずにはいられませんでした。

乳首をいじられて恥ずかしさでいっぱいになっていて、その間に先輩にスカートのホックをはずされて脱がされていることに気づいていませんでした。

「かわいい下着だね。俺の好み知っていたんでしょ。」

もちろんそんなことはないけど、実はそうなんですと言いたくなった私。

先輩のスマートな動きとイヤラしくも巧みな舌遣いや指遣いは、彼にはないものです。

もう私はこの時すでに体を先輩に預けていました。

乳首やわきの下、耳や首筋を舌でいじられながら、下着に手を入れられクリトリスを愛撫される私。

もう声だけでなく、悶える身体も抑えられない。

部屋中に喘ぎ声ときしむベッドの音が響き渡っていました。

「もうこんなに濡れてるんだな、飲んでる時からこうなるのを想像してたんだろ。」

いつも優しい先輩にドSなことを言われてさらに刺激された私は、自ら先輩の股間に手を当てて力強く固くなっているものを感じていました。

もう自分でも解っています、私は先輩を求めていると。

そう思う私のことを、先輩も解っていました。

「あぁ…センパイ…」

熱い吐息とともに先輩のモノにしゃぶりつき、正直私は幸せを感じていました。

先輩にも気持ちよくなってもらいたい、そんな一心で一生懸命モノを舐めました。

しかし同時に先輩の指は私の膣の中をかき回し、それが究極の快感となり悶えてしまって私の口が止まってしまう。

「ほら、ちゃんと舐めろよ。」

その度にだんだん先輩はドSになっていき、私を支配していく。

もう私の心は目の前の先輩しかいません。

私の唾液で覆われた先輩のモノが私の中に入ってきて、嬉しさと気持ちよさが相まって、何度も昇天してしまいました。

こうして私は初めての浮気をしたのです。

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