【不倫体験談】後輩の一途な情熱に押されて不倫カーセックス

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この記事の所要時間: 740

【投稿者:麻川(32)】

「麻川さん!どうしたんですか、さっきからぼんやりして」
「えっ……?」
私は隣席のKくんに顔を向けた。天然パーマの頭を傾げこちらを見つめる彼は、私の5歳年下の27歳。大きな瞳を向けて、ちらちらと課長の視線を気にしている。
(私が、さっき怒られたから……)
こんなミスをするなんて、もう新人じゃないんだぞ、しっかりしろ――。
そう怒鳴る課長から助けてくれたのは、後輩の彼だった。

はっとため息をついたところで、終業を知らせるチャイムが鳴った。
私はさっさとデスクを整えて立ち上がる。
「今日はありがとね。庇ってくれて。今度ランチでもごちそうするわ」
そう言えば、Kくんは私を見上げ、にっこりと笑った。
「えー、僕、ランチじゃなくてディナーがいいなあ。そのほうが麻川さんとゆっくり話せるし。ね、今日にでも」
「今日、ね……」
返しながら、私の脳裏には、がらんと広い我が家が思い浮かんでいた。結婚して3年。どうせ今日も、夫の帰りは遅い。
「うん、じゃあ今日ごちそうするわ」
私の言葉に、Kくんは勢いよく立ち上がった。
「やった!僕ずっと、麻川さんと二人で過ごしたかったんです!」

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Kくんの車で向かったレストランで、食事をした帰り道。彼は夜景を見たいと言った。
旦那が帰ってくるまでには、まだ時間がある。
だからいいかなと思ったのだけど……。

食事中、終始笑顔でご機嫌だったKくんは、人気のない場所に車を停めるなり、助手席の私にキスをしてきた。
レストランでは思いもつかなかった、不倫という単語が頭によぎる。

「……なんで、こんな、こと」
「だって僕、麻川さんのことがずっと好きだったんです。……ほら、こんなになっちゃうくらい」
Kくんの手が私の手を掴み、彼のお臍の下で、硬く大きくなっているモノにのせ。
「お願い、今夜だけ、一度だけでいいから……。あなたをかばった僕に、ご褒美をあげると思って。そんなことでもらっていいとは思えないけど、きっかけがそれくらいしか、ないんです」
(ああ、この子はなんて……!)
でも夫がいる身の私が、不倫エッチをしていいなんて、口では言えない。
(流して、お願い、あなたのせいにさせて)
ずるい考えで、私は無言のまま、彼のズボンのジッパーを下ろした。
「ああ……」
Kくんが、うっとりと声を漏らす。そして彼は、助手席の私に覆いかぶさってきた。
「麻川さん……!」

彼は男らしい大きな手と、若者らしい一途さで、私の乳房をブラごと揉んだ。
硬いカップの下にあるのに、私の乳首はどんどん硬くなっていく。それがブラに擦れるのが、たまらない。
「あっ、は……」
声を漏らすと、Kくんの右手が、私の背に回った。器用にホックを外され、ブラウスとブラをめくり上げられる。

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「これ、持ってて……落ちてこないように」
「そんなっ、やっ、ああんっ」
ふわふわの猫っ毛が、私の胸元で揺れている。彼の舌はぺろぺろと、勃起した私の乳首を舐め回した。
(だめ、だめよ、そんな激しく……)
思うのに、私のストッキングに覆われた脚は、だらしなく開いていってしまう。
お尻を座席に擦りつけるように動かしたのは、無意識だった。でも彼はそれに気づき、私のスカートの中に、手を突っ込んできた。
「あんっ……」
指先が、焦らすことなく私のワレメに触れる。
「……濡れてる」
ちゅぱちゅぱと胸を吸われながら、彼はぴったりとくっついた秘密のラインを、上下に何度も擦り上げた。
「はっ、やっ、そこっ、ああん……」
狭い車内に、私の声が響く。久しぶりの感覚に、呼吸は荒く、身体はすっかり熱くなっていた。
「麻川さん、好き……」
Kくんはそう言って、ストッキングに爪を立てた。
「ああっ……」
薄い布地が、ぴりぴりと破れていく。その穴から指を突っ込んだKくんは、ショーツを一方の脚の付け根の方に寄せると、ぐっしょりと濡れた秘裂に、直接触れてきた。
「ひっ……!」
刺激に肩が揺れ、どろりと愛液が流れる。
その蜜を奥へ塗り込めるように、彼はあっさりと、私のナカに指を突き立てた。
「ハアンッ!」
くちゅくちゅと、中をかき混ぜる彼の指。だめ、そんなに激しくしたら――。
「ああん、クリを触っちゃダメ……!」
私のスマホが鳴ったのは、そのときだった。
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後輩に抱かれながら夫の電話を…

「あっ……」
きっと夫だ。
彼が帰宅する時刻に、私が家にいないことなど、ほとんどない。
まさか不倫をしているとは考えつかないだろうけど、電話に出なければ不審に思われるはず。
後部座席に置いたバックを、Kくんが渡してきた。
私はKくんを見やり、取り出したスマホの画面を見つめた後、意を決して通話ボタンを押した。
「美佳?どうしたんだ、今夜は」
「あ……帰りに、偶然同級生に会って。食事をして、話に夢中になってたら遅くなっちゃった。ごめんなさ、あっ、さい……」

突如、Kくんの指が、私の奥をえぐった。
(だめ、そんなことしたら……)
私はぐっと、唇を噛む。
「どうした?具合でも悪いのか?」
「へ、いき……終電までには、かえる、から」
震える唇をなんとか動かし、答える。
「じゃあ……」
画面をタップし、通話を切った瞬間。Kくんは指を抜き、運転席を最大に後ろまで引いて、自身の腿をたたいた。
「ね、こっちに来て、上にのって」
私が夫と話し始めたときに、ズボンを脱いだのか。そこには薄いゴムの下で、隆々と天を向いたペニスがあった。

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「む、りよ、そんな狭いところ……」
「麻川さんが、静かにしていてくれたら平気ですよ」

彼に流されたことにしたかった。
それなのに、自分から移動してしまったら、そんな言い訳が通用しなくなってしまう。

でも私のアソコは、ひどく疼いていた。
これをこのままにして、夫のもとに帰る?セックスなんて、何か月もしてくれない夫のもとに?
「麻川さん」
Kくんが、切なげな声で私を呼ぶ。

ばくばくと心臓が鳴っているのは夫を裏切る不倫行為だからか。
それとも、久々のセックスに、興奮しているからか。
それは秘所から垂れる滴が、全てを語っている……。

私は運転席に移動すると、ストッキングとショーツを太腿側に寄せた。
そして、Kくんのモノに向けて、ゆっくりと腰を下ろす。
「あっ、あああっ……」
みりみりと狭いところを押し分ける硬い熱。
Kくんが、私のウエストを掴み、ぐっと下へ引き下ろした。
「ひあああっ……」
埋まる、彼のモノが、一気に根元まで。
「はい、った……」
彼の熱は、私のお腹のどこまで、埋まっているのだろう。そう考えてしまうくらいの圧迫感だった。

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ぎりぎりまで開いた蜜口。苦しくて気持ちよくて、頭が真っ白になってしまいそう。
「ああ、すごい、僕、麻川、さんと……!」
呟き、Kくんはぐんっと腰を突きあげた。
「ひぃっ、奥っ、えぐっちゃ、ダメえええ……」
先端の大きく広がったところが、私のナカをゴリ、と叩く。
前傾するとクリが彼の肌に擦れた。しかも彼は、両の乳房まで揉んでくるのだ。
「ひあっ、だめ、だめよっ、ああっ、いい、いいのっ、あんっ」
「ど、っちなの、麻川、さんっ」
ずちょずちょとナカを混ぜられ、乳首をつねられ、全身から汗が噴き出した。あそこから生まれた快感が、尾骨から背筋を駆けあがっていく。
「あふっ、ああ、や、やだ、いく、いっちゃう、のっ」
耳元で、彼がくすくすと笑う。その吐息にすら、私は感じてしまう。
「はっ……」
熱い吐息と共に、Kくんのモノが私の最奥を抉る。ごり、グチュっと響く音。
「あっ、ああああ……」
身体の奥で、快感の塊が、弾けた。
きゅうっと引き締まった私のナカに、Kくんが眉根を寄せる。彼の熱は私の粘膜に包まれて、ぴくぴくと震えていた。私は脱力しかけた体を叱咤し、そこを思い切り締めつける。
「ああっ……!」
ナカで、Kくんが熱を吐きだした。

はあはあと荒い息を吐きながら、私はKくんの上に崩れ落ちた。
(不倫なんて、するつもりはなかったのに……)
終電の時間は、とうに過ぎていた。
夫に最終を逃した連絡をし、私たちは夜明けまでお互いを求め続けました。

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