【輪姦体験談】不倫バレした私が夫に許されるために辱められて【1】

この記事の所要時間: 111

【投稿者:大石みく(27)】

結婚してから1年と少しの私たち夫婦。

結婚前の私はとある商社に勤めており、大手取引先に勤めている夫と出会いました。

新婚と言われる時期はもう終わりかなと思っていた時、私に不幸が訪れましたです。

実は私、夫と結婚する前から一人の男性と不倫…というかセフレ関係にあったのです。

それが夫にバレてしまいました。

ほんの不注意が原因ですが、全ての非は私にあります。

観念した私は洗いざらい話しましたが、当然のように夫は私を決して許しませんでした。

夫は離婚すると言ってききません。

ですがいくら私が悪いとはいえ、それを受け入れることは出来ませんでした。

 

「もう二度と会いませんし、裏切ることはしませんから…」

「当たり前だろ?それに何を言ってるんだ?そんな事をしても俺を裏切っていた事実は消せないんだぞ」

 

夫の言うことはもっともです。

ですが私はもう仕事を辞めており、夫と離婚したら今と同水準の暮らしなど到底不可能です。

どうしても離婚だけは避けたかったのです。

幾度となく夫に許しをこいましたが夫は決して首を縦には振りません。

 

「……分かった。離婚はしない。だが一つ条件がある」

「本当に?」

 

私は喜びました。

その条件を聞くまでは。

 

「わかった。そこまで言うなら離婚はしない。……ただし、もうお前を妻扱いはしない」

「それはどういう…?」

「とりあえず、俺の言う事は絶対服従という事だな。これが最低条件だ」

 

その「絶対服従」がどれほどのものかわかりませんが、私はその言葉に頷くしかありませんでした。

いくらなんでも命をとられる事なんてありえないし、いずれ今まで通りに戻れると考えていたのです。

でも、それは甘い考えでした。

ある意味で死よりも屈辱的な状況に置かれる事になったのですから。

それから数か月、私の生活は針の筵のようでした。

夫は私に話しかけることは殆どありません。

ご飯も家で食べることはほぼ無く、私は家政婦のようでした。

自業自得ですね。

スマホやPCも持たせてもらえず、買い物以外は幽閉のような暮らし。

でもそんな暮らしも少しずつ慣れてくるものです。

私の家庭裁判所にも出廷させられ、夫が雇った探偵が集めた「元」不倫相手との肉体的接触の証拠を大勢の人に晒しました。

そして、夫は私の元不倫相手から多くの慰謝料と示談金を勝ち取りました。

不倫相手と比べ収入が良い夫から見ればはした金だったと思います。

でも、ひとつの区切りや私と元不倫相手への罰だとばかり思っていました。

 

(これで少しは元の生活に戻れるかも…)

 

そんな期待はすぐに甘いものだったと気づかされました。

夫は相変わらず私に必要以上の事しか話しかけません。

帰宅しても真っすぐに風呂に向かい、上がると今で無言の時間が続きます。

まるで一人暮らしをしている二人が一部屋で暮らしているようでした。

私がもう寝ようかと部屋に向かおうとしたとき、夫が私を呼び止めました。

 

「……はい?」

「今週末は休みが取れたから旅行に行こう。」

「……はい!ありがとうございます」

 

私は「夫が私との距離を近づけてくれた」「関係を改善する気になってくれた」と有頂天でした。

夫は私に文字通り半年近くも指一本触れていませんでしたが、旅行という雰囲気にながされていい雰囲気になるかもしれないとも考えました。

思い切って夫にエステに行ってもいいか尋ねると、迷うそぶりもなく「いいよ、綺麗になっておいで。」と美容院まで勧めてくれたのです。

雪解けの近づきを感じた私は久しぶりに生活に色がついたように感じました。

そして「万が一」の事を考え、とても可愛らしい下着も用意しました。

今思うと滑稽な程に浮かれていたと思います。

きっと夫の怒りを軽く考えていたんでしょうね。

あんな屈辱的な事になるなんて考えてもいないんですから。

思わぬ屈辱的な仕打ち

夫の愛車であるドイツ車に荷物を載せて旅館に向かいます。

ひっそりとした山奥にある上品な旅館。

周りには自然しかないけど、落ち着ける空間なら夫と話する機会も多いだろうし関係改善にもいいかと思っていました。

夕方ごろにチェックインを済ませ温泉に入り、夕飯を食べて。

本当に久しぶりに二人で食べたと思います。

禁止されていたお酒も、久しぶりのせいか少しだけ飲みすぎていたかもしれません。

言葉数こそ少なかったものの、静かに夜は更けていきました。

 

「……布団に仰向けになって」

 

思いもよらない夫の言葉。

私は許された喜びに溢れながら、言われたとおりに仰向けになりました。

なぜか両手を真上にあげて組まされたのか不思議に思いましたが、その時はさほど気にする事なく従いました。

 

「よし、俺がいいって言うまでそのまま動くなよ?」

 

私は目を閉じて頷きました。

(久しぶりに抱かれる)と確信しましたが、夫はなかなか触れようとしません。

それどころかどこかに電話している様子。

仕事かと思いましたが、相手は違うようです。

 

「やあ、お待たせしました。いつでもいいですよ」

(どういう事なんだろう…?)

 

その言葉の意味はすぐに分かりました。

夫が電話を切ってすぐに部屋のドアが開き、二人の男が入ってきたのです。

急いで起きようとすると「驚かなくていいから動くな」と言われ、夫の隣に座る男たちをただただ見ていました。

見たところ二人とも40代くらいで中肉中背の男たちです。

あまり粗野な感じはしませんが、あまり夫とは接点がある感じには思えません。

 

「いやー、美人な奥さんじゃないですか」

「本当に。スタイル抜群ですし」

 

男たちは口々に私を褒めちぎりますが良い気持ちはしません。

その意味が分からず夫を見ていますが何を話してくれません。

ですが、何か不穏なことが起きようとしているのは分かります。

 

「わかってるな?俺が許すまで絶対に動くなよ?」

 

もうこれが何を意味をしているのか分かりました。

夫は私をこの男たちに私を抱かせようとしているのでした。

初日の相手は中年男性二人組でした

私が関係改善とばかりに喜んでいたこの旅行は、夫が私を他人に抱かせるための旅行だったのです。

逃げようと思えばこの部屋から出るなんて簡単です。

でも、夫の命令に背いてしまえば結婚生活を諦める事と同じになります。

夫ならやりかねません。

私の両隣に座った男たちから体を弄られるのを歯を食いしばりながら耐えました。

浴衣を大きく広げられ露わになった胸元。

夫に見せるために新調したブラを身にまとった乳房に歓声があがりました。

解かれた帯は私の手首に軽く巻かれ、まるで拘束されているかのようです。

 

「本当にスタイルがいいですよねぇ…スリーサイズを教えてくださいよ」

 

夫のためにと下着屋で測った87、59、86と答えると、男たちは嬉しそうに下品な歓声をあげました。

夫婦関係改善のために用意された下着類ははぎとられ、私の裸は哀れにさらけ出されます。

夫から命令されるがままに仰向けになったまま足を抱えさせられ、あそこを開く姿を見られた時には惨めすぎて涙が溢れてきました。

そんな私を見た男たちは心配そうに夫に大丈夫なのか問いかけましたが、夫は何事もないように「嬉し泣きでしょう」などとうそぶいていました。

 

「本当に何をしてもいいんですか?」

「ええ、ご自由に」

「……挿れても?」

「ゴムありなら」

 

非情な夫の言葉が信じられず、男たちと夫を何度も目で追いました。

「この方たちに精一杯奉仕してあげなさい。さぁ、自分からもお願いするんだ」と夫に命令され、私は男たちに「抱いてください」とお願いさせられました。

そして男たちは本格的に手を出してきたのです。

私は本格的に二人同時に相手にしはじめました。

いくら不倫していたとはいえセックス自体はあくまでもノーマル。

変なプレイなどはした事がありません。

ましては3Pなんて…。

嫌がり背ける顔を両手で押さえつけられ、唇の上をお酒臭い舌が這いまわります。

その舌が私の口の中へ侵入してきました。

 

(うえ…やだ……気持ち悪い……)

 

無抵抗な舌の周りを舐められながら、もう一人の男は私の胸を後ろから揉み始めたのです。

柔らかさや大きさを品評しながら乳首を優しく刺激しながら私のお尻を撫でまわしてきます。

四本の腕が私の体を探るように這いまわっている間、私は両手で男たちの下半身を握らされました。

両手の指先は先端からあふれ出した液体でヌルヌルとした感触を伝えてきます。

早く満足させてこの状況を抜け出したいだけなのに、手を動かし始めた私を見た男たちは積極的になり始めたと喜ぶのです。

 

「ほら奥さん。しゃぶってくれよ」

 

一人の男が私の口元にペニスを近づけました。

先端からはカウパーがあふれ出し、年期を感じさせるそれが私にフェラを求めています。

ですが私の抵抗感が拭えるはずなく顔を背けました。

でもそんな事が私に許されるはずがありません。

男は私の唇にペニスを押し付け、溢れ出る体液を塗りつけてきます。

 

(あぁ…嫌ぁ……きもちわるい……)

 

拒みたくても私に拒む権利などありません。

覚悟を決めた私は口を少しずつ開き、おずおずと男のペニスを咥えました。

 

「うっ……んっ…、んんぅ……」

 

男は腰を動かし私の口の中を浅く犯してきました。

四つん這いにされフェラさせられている私の下半身はもう一人の男に弄られていました。

広げられ、入り口やクリトリスに男の唇が吸い付いて来ました。

 

「んっ…うぅん……だめぇ……」

 

音をたてて私の敏感な部分を吸い上げます。

変な振動が私の敏感な部分を刺激し、私の性感が高まってくるのを感じます。

穴に舌先をねじ込まれ、クリトリスは指で刺激され…

恥ずかしい感覚が否応なく高まってしまいます。

 

「お前が舐め始めてから奥さんも積極的に舐めるようになったぞ?」

「そうか?感じてるのかい奥さん」

 

男に言われ、気づいたときには積極的に男のペニスに舌を這わせている自分に気づきました。

嫌なはずなのに本心はこの男たちを求めているのでしょうか。

そんな名前も知らない男たちに嫌々と抱かれている状況でも、アソコを濡らしてしまう自分に嫌気をさしながらも二人の男に犯される道を選んでしまった自分が恨めしい…

そんな事を思いながら口をペニスで塞がれる私の中に男の下半身が侵入してきます。

 

「むぐ……だめ…、んぐぅ…だめっ、あっ…ぁぁぁぁぁ……」

 

抵抗虚しく、いとも簡単に侵入を許してしまうほど濡れていたあそこ。

我慢しようとする口からみっともなく声が漏れてしまいました。

一人の男に背後から犯されながらもう一人の男の下半身を咥え、腰を動かされるたびに頭が前後に動きます。

調子に乗った男たちは夫に見られながらする背徳的なセックスに興奮しているのか荒々しく私の体を責めてきます。

無理やり「きもちいい」などとアダルトビデオのようなセリフを言わされたり、恥ずかしい言葉を言わされたり。

その日は夜中過ぎまで蹂躙され、一人あたり3回くらい出していたのを覚えています。

二人が戻ったあと、ぐったりとうつ伏せになる私に夫は近づきこう言いました。

 

「お前が望んだ条件だ。文句は無いな?」

 

私は朦朧としながらも頷きました。

そして凌辱は次の日も続いたのです。

 

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