【人妻体験談】不倫バレした私が夫に許されるために辱められて【2】

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【投稿者:大石みく(27)】

【輪姦体験談】不倫バレした私が夫に許されるために辱められて【1】
【投稿者:大石みく(27)】 結婚してから1年と少しの私たち夫婦。 結婚前の私はとある商社に勤めており、大手取引先に勤めている夫と出会いました。 新婚と言われる時期はもう終わりかなと思っていた時、私に不幸が訪れましたです。...

次の日の朝食後には、朝から貸切の家族風呂に連れていかれました。

正確には「男を待たせているから、一人で行って抱かれて来い」という命令でした。

そして行為の一部始終をカメラで録画されて来い、とも。

見ず知らずの人と二人っきりは怖いと言ったのですが、身元ははっきりしているし証拠ビデオも残すんだから大丈夫だろうと。

私が向かったお風呂で待っていたのは昨日とは違う男でした。

見た目は大学を卒業したくらいで、私よりも少し年下くらいに見えました。

すでに夫から連絡が伝わっているようで、私がビデオを渡すと

その男は私を抱くかと思いきや「オナニーを見せて欲しい」と言ってきました。

そしてカメラの前でストリップするように色っぽく脱ぐように命令されたのです。

と言っても浴衣の下は下着を付けることは許して貰えず、たった一枚脱いだだけで裸を晒す事になったのです。

 

「ここに座ってM字に脚を開いてみてよ」

 

洗面台に敷かれたタオルを指差す男。

私は言われた通りに脚を開きました。

ビデオカメラ片手に、男は私のアソコを開いたり閉じたり、アップで撮ってくるのです。

 

「お願い…恥ずかしいからあまり撮らないで…」

 

こんな事を言ってもやめてくれるはずがないのに、恥ずかしさから無駄な抵抗をしてしまいました。

胸元やアソコを隠すことも許されず……

存分に身体を観察した男は満足したように湯船に連れて行きました。

そして露天風呂にの縁に腰かけさせられ、目の前でオナニーをさせられたのです。

男は温泉に入り、私のアソコを間近で覗き込みながら早く早くとせがむのです。

と言われても人前でもあるし、全然その気になっていないのにオナニーなんて出来るはずがありません。

いつまでたってもぎこちなく胸やアソコを弄る姿に我慢しきれなくなったのか、男は私を後ろから羽交い絞めし、私の体にローションを塗り始めました。

べっとりと大量に手に取ったローションを私の体中に……。

男のお腹が私の背中にくっつき、ローションの感触が伝わってきます。

ボトル2本分のローションが私の体に塗りたくられました。

ローションを身体に塗りたくられるなんて初めての経験です。

人肌程度に温められ、指先から糸が引くほど粘性のある液体まみれの指先で弄ばれる未知の感触。

その初めての感覚は私の性感を急激に高めていきました。

初めてのローションプレイに私は

男がスナップを利かせるように手首を動かすと連続して乳首が弾かれ、思わず口から声が漏れてしまいます。

下半身もドロドロの指先が私のクリトリスを探りあて、いつもなら少し痛いくらいの行為でも強い刺激となって私の体を蝕んでいきました。

 

「ほら、これならできるだろ?」

 

不本意ながらも性感を高められ、私も次第に本格的にオナニーをさせられました。

後ろから抱きかかえられ、背中に硬いアソコを押し付けられながら両乳首を摘まれると口から喘ぎ声が漏れてしまいます。

自分であそこを弄るスピードも次第に早くなってしまい、私は絶頂を迎えてしまいました。

 

「はぁ…ん……いきますぅ……」

 

名前も知らない男の前で絶頂を迎えると、男は休む間も無く別のことを要求してきました。

私の前に仁王立ちすると、胸でアソコを挟むように言ってきたのです。

知識としてはあったし胸は大きい方ですがパイズリなどしたことはありません。

一生懸命胸で挟んで動かしたのですが、男の欲求を満たすことはできなかったのでしょう。

しびれを切らした男は、半開きになった口にローションまみれのペニスがねじ込んできました。

 

「ふぐぅ……んんっ…ンぐ…ぅ………!」

 

頭を掴まれ、まるで私の口をオナホにしているかのようにイラマチオするのです。

喉の近くまでペニスの先端が押し寄せ、軽くえづきながら熱く膨らんだ先端に舌を絡めました。

命令されるがままに音をたてペニスに吸い付き、私の口の端からは「ズルっ!ブビつ」と汚い音が漏れてしまいます。

 

「じゅる……やめ…んむぅ……!激しっ…んぐぅ……!」

 

ローションとカウパーで口の中は本当のオナホのようにヌルヌルになっていたでしょう。

苦しくて…早く満足して欲しくて……私は一生懸命舌を動かしました。

そして、男の腰に手を付かされたまま口の中を蹂躙された末、熱い精液が注がれました。

昨日の男とは違い、むせかえるような青臭さ。

若いせいか粘度の高い精液が私の喉に当たりました。

 

「んむっ、んっ……んむぅぅ……!」

 

喘ぐ私の口の端から精液が漏れ胸に垂れ、飲み干した口で再び奉仕させられたのだ。

私の胸元に大量の精液をかけられ、私のアソコから染み出した愛液と彼の精液、そしてローションがまじりあいます。

そのまま抱き合いながら舌をからめ、お互いの性器を刺激しあい、指でお互いに絶頂させたのでした。

胸元から下はローションと彼の精液でベトベトです。

彼は洗い場にバスタオルを敷くと、私を仰向けに寝かせました。

そして私に覆い被さり、ついにペニスを挿入してきたのです。

完全に受け入れる態勢の出来上がった身体に挿入の快感が走ります。

 

「あぁ…ん……あっ……はぁ…ん……」

 

精液とローションでヌルヌルになった身体を擦らせ合いながら、夢中で唇を吸われます。

舌を突き出すように命令されると、それを啜るように唇で挟まれて…

唾液が混じり合い、もう全身がグチュグチュで…もうわけがわからないままイカされました。

そして彼も絶頂に達したのでした。

温泉でのセックスが終わり部屋に戻ると、夫はさっそく私に持たせたビデオを確認していました。

ローションまみれになったビデオカメラを見た夫は

 

「彼も随分と興奮したみたいだね」

 

と苦笑いをしました。

幸いにも…というか不幸にもビデオカメラは無事に動きました。

繋いだテレビに映し出される私のオナニー姿。

そして汚い音をたててフェラする姿や名前も知らない男と抱き合ってお互いに手で刺激する姿など、まるで自分のことなのに、そうとは思えないほどに乱れていたのです。

発情している表情なんて夫どころか誰にも見られたくないのに…

それでも画面の中の私は言い逃れのできないほどに感じていました。

その後も夫の前で別の男に抱かれ、そこでも絶頂に達する姿を見せてしまったのです。

私の本質を見せつけられ、この旅行は終わりました。

その後も私は夫とは離婚はせず、戸籍上は夫婦として過ごしています。

そしてこの旅行みたいに他人に私を抱かせ続けられています。

夫はきっとこの先も私を許すことは無いでしょうが、不思議と夫の命令で他人に抱かれている時間だけは許されている気持ちになるのです。

私はこれからも夫の前で名も知らぬ男たちに犯され続けるのでしょう。

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