【人妻体験談】再会した元カノをW不倫の末に妊娠させて

0
この記事の所要時間: 723

【元カノの氏名:奈津実(28)】

俺には妻に隠している秘密がある。

それは3年ほど前に不倫をしていた事がある。

俺も男だから女の身体に興味が無いといえば嘘になるが、突然セフレができるなんて思ってもいなかった。

相手は高校生の頃に付き合っていた元カノだ。

いわゆる「同窓会で再会し、そのまま焼け木杭に火がついた」というやつだ。

あの頃は「将来は結婚したいね」なんて子どもながらに誓っていたのだが、大学進学で遠距離恋愛になり、そのまま別れてしまったのだった。

どちらかが浮気したわけではなく、距離に負けてしまった。

そのせいか、何か胸にくすぶるものを残っていたのは間違いない。

童貞と処女をお互いで無くした俺たちは、やはり特別な何かがあるのかもしれない。

再会した時はぎこちなかったものの、すぐにあの頃のように笑いながら話すことができた。

そして二次会後に二人で飲み直し、そのままホテルへ流れていったのだ。

「今日は子どもを夫に預けてきたから。」

俺もそうだが、彼女も母になっていた。

聞けば子供達も同い年のようだ。

しかしこの時ばかりは親としてのお互いを捨て、一組の男女なってしまった。

「なんだか懐かしい感じ……。」

彼女は俺に抱かれながら嬉しそうに呟くと俺に背を回しながら果てたのだ。

身体を重ねた背徳の一夜があけ、俺たちは時々連絡を取り合うようになっていた。

→→【不倫体験談】仕事復帰した人妻が教育係との中出しセックスに溺れて

お互い住んでいる県は少し離れていたが疎遠になったあの頃とは違った。

大きく行動範囲が広くなった俺たちは、月に一度ほど会っては身体を重ねる生活を送ることになったのだ。

ホテルに入ると間髪入れずに唇を交わす。

まるで失った時間を取り戻すかのように、お互いの唇と舌を吸いあうのだ。

軽く息があがった彼女の吐息が俺の顔にあたり、それがくすぐったくも気持ちいい。

大人になった彼女の匂いは、なつかしさと同時になにやら喪失感を感じさせる。

抱き合ったまま一緒にシャワーを浴び、お互いの身体に指を這わせるのだ。

「もう硬くなってる……」

俺の股間を握る彼女の手つきも昔とは違う。

別れた後での男性経験が顔を覗かせ、俺を嫉妬させるのだ。

他の男の影が見えるたびに、この女をまた俺色に染めてやりたいという願望が湧いてくる。

キスの仕方、股間の握り方、そしてフェラの仕方まで。

俺は自分が気持ちいいやりかたを彼女に教え込んだ。

→→【人妻体験談】新妻OLは上司との不倫セックスから逃げられない

次第に彼女が俺色に再び染まっていく姿は会うたびに感じられた。

俺が望むと口の周りを涎でベトベトになるまで舐め回してくれるようになった。

竿だけでなく、袋の裏側まで。

俺を上目遣いで見つめながら彼女は手と口で刺激する。

そして俺の顔を見つめながら、俺の絶頂を口で受け止めるのだ。

「気持ちよくなってくれて嬉しい…」

彼女はそう言いながら尿道に残った精液を啜り、飲み込んだ。

再会して初めてのセックスではこんな事はしなかった。

少しずつ俺の要望に答えるにつれ、こんな娼婦のような口技を覚えてくれたのだ。

「私も少しは勉強してるんだよ?」

そう言いながら俺の指を加えフェラの真似事をする彼女。

こんなにも尽くしてくれてはいるが、お互いに離婚して一緒になりたいという訳ではない。

詳しくは言えないが、彼女の夫は年上で社会的地位のある仕事をしている。

俺もこんな事をしてはいるが妻を愛している事に偽りはなかった。

それに、お互いの子を不幸にしてはならないという考えは同じだったのだ。

しかしこの関係は続いている。


人妻になった元カノと幾度となく体を重ねて

二人でベッドに座ると、俺は彼女を後ろから抱きかかえて身体を弄った。

数年間の間に成熟した女の身体は以前よりも色気が溢れ、会うたびに俺を興奮させた。

以前と変わらぬ黒子の位置。

右胸にポツンとある小さな点を指でなぞりながら乳首に舌を伸ばした。

「昔からそこの黒子が好きだよね。」

俺の事を覚えていてくれて嬉しかったが少し照れ臭い。

俺をからかった仕返しとばかりに舌の動きを早めると敏感に反応する彼女。

脚の付け根に手を伸ばすと軽く開き俺を受け入れるのだ。

奥から感じる熱気の元は既に熱を帯びていた。

「早く欲しい」と言わんばかりに濡らし、彼女は次に与えられる刺激を待っていた。

ぬめる指先で焦らすようにクリトリスを弄ると、腰を左右に揺らしながら口から淡い吐息が漏れる。

少し強く刺激すると可愛らしい喘ぎ声が漏れるのだ。

「もっと声を聞かせて?」

俺が求めると彼女は俺の耳元に舌を這わせながら喘ぐのだ。

耳の間近で漏れる淫らな吐息は俺の心にぞわぞわとさせた。

彼女が感じやすい攻め方で指を動かすと途端に喘ぎが激しくなっていく。

「ん…きもちいい……。」

そう言いながら快感を強請るように俺の耳に舌を這わせるのだ。

→→【不倫体験談】パート先の年下男性に寝取られた人妻

俺の指で一度絶頂に達した彼女をベッドに寝かせ、落ち着いた頃に再び愛撫を再開した。

そして、一度絶頂し男を迎え入れる準備が整ったアソコに俺はゴムをつけずに挿入したのだ。

初めのうちはゴムをつけてセックスしていたのだが、ある時を境に付けるのをやめたのだ。

「赤◯◯くんとの赤ちゃん欲しい…な……。出来ても迷惑かけないし、私が育てるから…。」

それはさすがにマズイだろうとは思ったが、話を聞くと彼女は中々子どもが出来ない体質だったそうだ。

出来た子どもは女の子だったが、男の子を期待されているのだ。

しかし自分の体質に加えて夫が年配という事もあり、中々子ども出来ないという事だった。

そんな事情も知らない周りからのプレッシャーは大きく、それがストレスだというのだ。

悩む俺に頼み込む彼女。

俺は折れて彼女の気持ちに応える事にしたl。

最低な事をしている自覚はあるし、そこに未来はない事はわかっている。

それに托卵がバレたら大変な事になるのは目に見えているのだが、彼女との「形」が欲しかったのだ。

それが許されない事だとしても。

→→【痴漢体験談】酔った人妻が集団痴漢で露出絶頂

身体を重ねる度に彼女とのセックスは乱れていった。

アブノーマルな事こそしないものの、お互いの身体を求め快感を貪るのだ。

俺はもともと性欲が旺盛だった事もあり、会うたびに彼女のお腹に何度も精液を注ぎ込んだ。

「ねぇ…いっぱい出して…」

俺がイキそうなると首に腕を絡ませるのだった。

そこに、昔の初々しい彼女の姿はなかった。

舌を伸ばしキスをせがみながら俺の精液を求めるのだ。

二度三度と元カノの中で精液を吐き出し、アソコからは突く度に精液が溢れ出していた。

→→【不倫体験談】スポ少の人妻インストラクターをセフレにして

そんな生活が一年近く経った頃に彼女は妊娠し、俺たちは会うことをやめた。

そして念願の男の子を出産したのだ。

それが誰の子なのか彼女は告げることは無かった。

しかし、時折赤ちゃんの写真を送ってきてくれるという事は、きっとそういう事なんだろうと思う。

→→【体験談】妻がパート先で常連客に寝取られていたなんて

→→【痴漢体験談】痴漢願望を開発されて堕ちた人妻

→→【輪姦体験談】泥酔した人妻が輪姦レイプで肉便器に

→→【痴漢体験談】学生たちに集団痴漢されイカされてしまいました

→→【媚薬体験談】上司の妻を媚薬で性奴隷に変えてやった

0

Hな体験談 投稿募集中

あなたのHな体験を投稿してみませんか?

「人には言えないけど、誰かに聞いて欲しい……。」

そんな皆様の秘密のHな体験談を当サイトでは募集しています!

Hな体験談を投稿する

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!