【痴漢体験談】夜行バスで痴漢されて初めての潮吹き体験

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この記事の所要時間: 91

【投稿者:友美(25)】

夜行バスで痴漢されちゃいました。

最初は怖くて仕方なかったのですが、だんだんと私も異常なシチュエーションにドキドキしてきて、最後は声を出さないようにするのに必死でした。

相手が年下で綺麗な顔をした男の子だったから、しばらくセックスしていなかったからというのは言い訳でしょうか?

痴漢に感じさせられてしまった挙げ句、その快感が忘れられない私はただの変態なのかもしれません。

それはまだまだ暑さの残る9月の終わり頃のことでした。

高校時代の友人が地元で結婚式をあげるとのことで、私は式に出席するために東京から夜行バスに乗っていました。

本当は新幹線か飛行機で帰りたかったのですが、その年の春に職場の人間関係に疲れて仕事を辞めていた私は節約が必須の常態でした。

次の仕事がなかなか見つからない私はアルバイトをしつつ、少ない貯金を崩して生きるしかありません。

そのため、新幹線の半分以下の値段の夜行バスを選びました。

ちょっと不安はあったけど値段の魅力には勝てず、夏休み明けで空いてそうだったこともありチャレンジしたのです。

当日の東京は暑く、私はいつも通りのTシャツにショートパンツのラフな格好でバイトに行き、そのままの足でバイトに乗り込みました。

車内は予想通り空いていました。

席は予約済みでしたが、空いている席に座って良いとアナウンスが入ったので、これ幸い思いながら1番後ろの端の席に座りました。

そしてこれが運命の別れ道だったのです。

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席に着いた私はしばらくスマホゲームで遊んでいましたが、バイト疲れで眠くなってしまい、早々に寝てしまいました。

席は2人掛けでしたが、この空き具合いでは隣に座る人もいないでしょう。

どこでも寝ることが出来るタイプの私は、安心して熟睡していました。

どれくらい経ったのでしょうか。

私はカラダを触られる感覚で目を覚ました。暗闇の中で私に何かが触れています。

悲鳴をあげそうになりましたが、どうやらそれは人の手のようです。

それはそれで怖いのですが、私は声を出さないまま相手の手を掴みました。

女性かと思うほど細い手首の主はピタッと動きを止めます。

しかし慌てる様子はなくこちらを見つめる視線を感じたので私は恐る恐る相手の顔を見ました。

暗さにも慣れた私の目に映ったのは繊細そうな雰囲気を漂わせた中性的な男性です。

私よりも少し若いくらいのように見えます。

てっきり気持ち悪いおじさんだと思っていたので逆に怯んでしまいました。

私が固まっている間も痴漢はじっと私を見つめます。

「何をしていたの?」

私が声を絞り出すと痴漢は悪びれずに言います。

「お姉さんの足が綺麗だったから触っていましたけど。」

これが汚ないおじさんだったら虫酸が走るところですが、中性的な男の子に言われると思わず「ありがとう。」と言ってしまいそうです。

そういうわけにもいかないので毅然とした態度を意識して痴漢を睨みました。

「あなたのやってることは痴漢よ。今回は見逃してあげるから早く席に戻って。」

しかし痴漢はどこ吹く風です。

「でもさっきおっぱい触ったときは気持ち良さそうでしたよ。同意なら痴漢じゃないでしょ?」

人が寝ているのをいいことにそんなことまでしていたなんて。

「デタラメ言わないでよ!。」

「色っぽい声出していたからてっきり誘っているんだと思ったのに。」

真顔で言われると絶対にやっていないという自信はありません。

年明けに彼氏と別れてからはセックスから遠ざかっていたので欲求不満も否定できないのです。

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でも、何かを言わなければと口を開きかけた私に痴漢は畳み掛けます。

「だいたい、女が1人でこんな格好で夜行バスに乗っちゃだめでしょ。

しかも人目のつかない後ろに移動するんだもん。俺は完全に誘惑されてると思ったね。」

痴漢は都合の良い解釈を披露しますが、私は言葉に詰まってしまいました。

「ということで、続きをしようか。」

痴漢はそう言うと私に掴まれていない方の手を伸ばして太ももに這わせてきます。

「やめて!誤解よ。私、もう席移るから。」

「いいじゃん、まだまだ到着しないし楽しもうよ。気持ち良くさせてあげるからさ。」

見た目とは合わない強引な口調で迫る痴漢のペースに私は飲み込まれていきます。

(こんな綺麗な男の子におもちゃにされたら)

という官能的な妄想もさっきから消えません。

私は掴んだ手を放してしまいました。

私が落ちたと判断した痴漢は距離を縮めてきます。


エスカレートする痴漢が私の身体を…

私は窓際に追い詰められ、私の右側から痴漢が責めてくる構図となりました。

「お姉さん名前は?」

痴漢は私の太ももを擦りながら尋ねます。

さっきよりもアソコに近い部分を触られてゾワゾワしてきます。

「と、友美・・・。」

「友美さんマジすべすべで気持ちいいよ。何歳なの?」

「25歳。」

「俺と5歳も違うんだ!全然見えないよ。俺の周りの女より若そうなくらい。」

痴漢にお世辞を言われて満更でもない気持ちになる私もどうかと思いますが、痴漢はあたかも彼氏のように振る舞ってきます。

仮にこの状況に他の乗客が気がついても、盛ったカップルが夜行バスでイチャイチャしてるようにしか見えないでしょう。

痴漢もそれを計算しているのか、更に抱きつくように覆い被さってきて、おっぱいを揉み始めます。

「友美さんのおっぱい超柔らかい。結構でかいんだね。」

「ちょっと待ってよ。さっき触ったんでしよ?」

「あー、ごめん。それは嘘。そう言えば納得するかと思って。」

私は顔が真っ赤になるのを感じました。

「感じるほど触られて起きない人はいないでしょ。本当に友美さんは可愛いなぁ。」

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調子の良いことを言いながら痴漢はTシャツの下から手を忍ばせて直接おっぱいに触れてきます。

「騙したのね。」

「ごめんね。でも今は気持ち良さそうだから一緒でしょ?」

痴漢はそう言ってブラをずらすと乳首を指先で弾きます。弾かれる度にカラダが痺れてくるのがわかります。

「乳首こんなに固くして感じてないなんて言わないでよ?」

痴漢が指摘した通り、私の乳首は痛いくらいに勃起して痴漢に触られるのを待っています。指で触られる度に全身に電流が走ったようになり声が洩れてしまいます。

「あんっ はっはぁ。」

「友美さんエッチな声が出てるよ。溜まってたんだね。」

ここまでされてもう首を横に振ることは出来ません。

私は痴漢に身を委ねておっぱいだけで何度もイキそうになりました。

「さて、こっちはどうかな?」

痴漢の手がいよいよアソコに伸びてきます。

「そこはダメ!お願いやめて!。」

「今さらそんなの通じないでしょ。」

痴漢はお構い無しに一気にパンティーの中に手を入れます。

「あっ あぁぁ。」

私は痴漢の指が軽く触れただけでイッてしまいました。

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「友美さん、スゴい濡れてるじゃん。確かにこれはバレたら恥ずかしいね。」

「イヤ、言わないで。」

そうなんです。もうさっきから私のアソコは焦らされ過ぎて我慢できなくなっていました。

痴漢に触られてオマンコを濡らしている女なんて変態でしかありません。

「そんなに待ちきれなかったんだ?すぐに掻き回してあげるからね。」

私は恥ずかしさのあまりに両手で顔を隠してしまいましたが、痴漢の指が入ってくる感触はわかります。

細長い指でクリトリスを刺激しながら痴漢はどんどん私の中心に迫ってきます。

ところが隙間から指を入れただけではショートパンツと下着が邪魔をして動かしにくそうです。

私はそっと腰を浮かし、痴漢もその意図を察して足首まで下着ごと下ろしてしまいました。

ブランケットを慌てて掛けようとするも痴漢に払いのけられてしまい、私は夜行バスの車内で下半身を露にすることとなりました。

もう羞恥心と気持ちよさで気が狂いそうです。

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自由を得た痴漢の指は私の奥を容赦なく掻き回します。はしたなく汁を垂らす私のアソコは痴漢の指を3本も飲み込んでおり、その指が中で動く度に出そうになる声を私は必死に抑えました。

しかし痴漢の責めも激しくなるともう抑えられません。両手で口を塞いでも効果はありませんでした。

「イク、イッちゃう!あっあぁ。」

私は背中をのけ反らせてイッてしまいました。

さすがに他の乗客にもバレたかもしれません。

「ダメだよ友美さん。お漏らししちゃ。」

痴漢に言われて我に返るとシートは私が出した汁でグショグショです。

私は急いで下半身を直してシートを拭こうとしましたが意味がありません。

そうしている間に痴漢は自分の席に戻ってしまいました。

私はその後、到着までまた襲われたらどうしようという不安と、もっとして欲しがったなという願望に揺れながら冷たくなったシートの上に座っていました。

その後痴漢は何のアクションも起こさずに途中のバス停で降りていってしまいました。

その姿をみて思わず追いかけたくなりましたが、痴漢に何を言えば良いのでしょうか。

私はあの日のことを時々思い出してはオナニーをするようになりました。

妄想の中で私は夜行バスの中で痴漢とセックスをしたり、みんなに見えるように玩具を入れられたりしています。

オナニーの後はいつも自己嫌悪に陥りますが、これ以上に興奮するオカズを私は知りません。

あの日の出来事は私を変態に変えてしまったのでした。

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