【輪姦体験談】温泉で中年男性たちに輪姦されアナルまで犯されてしまいました

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この記事の所要時間: 1054

【投稿者:瑠衣(27)】

私はインターネットサービスの会社で営業をしている27歳です。

彼氏は定期的にいるものの結婚をする気はまだ起きず、友達と自由に遊ぶ日々が気に入っていました。

この時も同じく独身の女友達と3人で週末に近場の温泉に遊びに来ていました。

みんなで交代で運転をしながらワイワイ楽しんで、宿に到着したのは夕方くらいのことでした。

宿は友達がネットで見つけた場所で、誰も行ったことはありませんがそういった行きあたりばったりなところも私たちの遊びの特徴です。

私も敢えて細かく確認しないでその日を迎えたのですが、驚いたのはその宿が混浴だったこと。

全員混浴は初めてだったので「やー、最悪」とか言いながらキャッキャやっていました。

どうしようとかという話にもなりましたが、せっかく温泉に来たのに入らないのも勿体ないので3人でひとまず温泉に行ってみることに。

友達は「イケメンにジロジロ裸見られたら誘っちゃうかも」などと馬鹿なことを言っていますが、私もスタイルには自信がありますしまんざらでもありませんでした。

ですが実際は温泉に行ってみてもいるのはおばさんばかり。

途中で男性が来たものヨボヨボのおじいさんで裸を見られたところで気にするような相手ではありません。

みんな拍子抜けしたようなホッとしたような気分のまま入浴を終え、あとは部屋に戻って料理をいただきながらお酒を飲みました。

お酒が好きな友達2人は遅くまで飲み続けていましたが、あまり得意ではない私は日ごろの疲れもあって早々に寝てしまいました。

お陰で私が明け方に目を覚ましたころには2人は熟睡中。

変な時間に起きてしまった私は寝付くことができずにいました。

だったらせっかくなので朝風呂を浴びようと思って私は1人で温泉に向かいました。

まだ5時を少しまわったくらいの浴場は予想通り誰もおらず私の貸し切りです。

昨日は見られても構わないと思っていたとはいえやはり多少は緊張があったので、この時はゆっくりと温泉を堪能することができました。

私がそうしてゆったりお湯に浸かっていると、脱衣所から賑やかな男性の声がしてきます。

静寂を破られたことに私が少しムッとしていると扉が開き、男性が4人入ってきました。

みなさん50代前後か、お腹が出ている人や頭が薄くなっている人など見事にオジサンばかりです。

男性陣は私に気が付くと挨拶をしてきて、私も返しましたがその後入口近くを占拠して体を洗いだしたので私は出るタイミングを逸してしまいまいました。

体を洗い終えたオジサン達は前を隠そうともせずに温泉の中に入ってきました。

私は目を逸らして若干の気まずさを感じていました。

オジサン達は会話から察するにこれから登山をするようで、朝から元気です。

私がそろそろあがろうかと思って腰を浮かしたとこで、その中の1人が声をかけてきました。

名前は知らないのでAさんとしますが、Aさんはグループの中でもお調子者気質の人で薄くなった頭とビール腹をした絵に描いたような中年男性です。

「お姉さん彼氏と来てるの?」

八方美人なところがある私は無視をすることができずにもう一度浸かりなおすと顔だけ向けて答えます。

「いえ、友達と3人で」

「彼氏いないんだ?いたら混浴温泉に来るなんて許さないもんね」

「いや彼氏はいますが混浴だって知らなくて」

私が言い訳をしているともう1人のBさんが口を挟みます。

Bさんは鍛えているのか見た目はこの中では若々しいですが、ちょっと皮肉っぽいところがある人です。

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「若い人ならすぐ調べられるだろ。若くて自信があるから来れたんだ」

「確かにいつ来てもババアしかいないもんな」

Aさんも同調して大笑いしています。

私が反応に困っているとリーダー格と思われるCさんが止めに入ります。

「やめとけA。セクハラで訴えられるぞ」

しかしCさんに止められたAさんはますます調子づいてしまいました。

「しゃべってるだけでセクハラになるもんか。セクハラはこうするんだよ」

そう言って私の側にくるとなんと太ももを撫で始めたのです。

「ちょっと、何してるんですか!」

私は思わず立ち上がってしまい、オジサン達に全裸を晒すことになりました。

その姿にまともな人かと思ったCさんも含めて全員が感嘆の声をあげます。

私は慌てて前を隠してお湯に体を隠しましたが、いつの間にかさっきまで何も言ってこなかったDさんが私の真横にいて、無言で何やらもぞもぞしています。恐らく自分で弄っているのでしょう。

Dさんは小太りの優しそうな人でしたが、後で分かった事はこの中では一番の変態でした。

「全裸サービスしてくれるなんて最高のお姉ちゃんだ」

Aさんが拍手をして私をからかい、私の正面にくると手を伸ばして胸を触ってきました。

「やめてよ!」

私は手を挙げてAさんを叩こうとしましたが、後ろから誰かが抱きついてきています。

振りかえるとDさんで「みんなで楽しもうぜ」と囁きながら耳を舐めてきました。

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男性に囲まれてしまった状況に恐怖を感じた私はCさんに助けを求めようとしました。

ところがCさんはニヤニヤしながら見ているだけで助けてくれる気配はなく、私は目で犯されている気分になってきます。

AさんとBさんの行為もだんだんと激しさを増してきて、私は少し感じ始めてしまいました。

私が少しずつ体をピクピクさせだすと、2人は私を湯船の淵に座らせました。

ずっとお湯の中にいたので頭は少しぼんやりしており、温度の変化が気持ちいいです。

判断力が完全に落ちている私の前に4人の全裸の男性が立っています。

体型はそれぞれ違いますが、みな一様にペニスを固くして私の裸を見ています。

年齢を感じさせない力強く勃起したペニスを目にした私は、先ほどまで触られていたこともありエッチな気分になってしまっていました。

もう抵抗する気などなく、最初に近づいてきたCさんのペニスに手を伸ばすと、何も言われていないのに握りしめていました。

「素直じゃねえか」

Bさんはそう言いながら私の口元にペニスを差し出してきたので私はそれを空いている手で掴み、舌先で舐めます。

Aさんは私の後ろに回って両手で胸を揉み、乳首を摘まみます。

Dさんはと言うと湯船に戻って私の脚を開かせると、丹念にアソコを舐め始めました。

私は4人のオジサン達にすっかりおもちゃにされていました。

調子に乗ったオジサンたちに弄ばれて

私にいわゆる乱交の経験はありません。

大学生のころに1度だけ男友達2人と宅飲みをしていた時におふざけで下着姿で胸を揉ませたことはありますが、その時も気まずくてそれ以上先にいくことはありませんでした。

かと言って決して興味がなかったわけでもなく、大勢の男性に犯される妄想でオナニーをすることもあるのでむしろ憧れのシチュエーションとも言えました。

しかし当然ながら妄想と現実は違うもので、オジサン達は暴力的ではないのがせめてもの救いですが、中年男性に囲まれて辱められるのは恐怖しかありません。

これから自分は何をされるのかという不安と、期待して反応している自分のカラダを持て余しながら私は無抵抗でされるがままです。

(どうせニ度と会うことはないし)

本気で大声を出せば助けは求められますが、そう思ってこの場をやり過ごすことが最善策だと考えてしまったのでした。

私が抵抗しないのをいいことにオジサン達は私のカラダを好き勝手に触ります。

代わる代わるペニスをしゃぶらされ、空いている人のペニスは常に扱いていなければなりません。

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アソコだけではなくお尻の穴まで舐められて、私は声を殺しながら全身を駆け巡る言葉にならない感覚に身を委ねていました。

オジサン達も私のカラダに夢中になり、胸や太もも、口の中に精子を放出します。

変態のDさんなどは自分のペニスに私の髪の毛を巻きつけるとその中で射精して、私の自慢のロングヘアはベタベタにされていました。

それでもオジサン達の狂気は止まりません。

どこにそんな若さが残っているのかと感心してしまうくらいに射精を終えても小さくなることはなく、まだまだ私を求めてきます。

そうなると行きつく先は一つしかありません。

最初に挿入しようとしてきたのはCさんでした。

「もうイカせてあげたしいいでしょ」

私は抵抗しましたがそんなことに耳を傾けるような人達ではありません。

「ここまでしといて今更嫌はないでしょう」

Cさんは優しそうでありながら有無を言わせぬ迫力で私を見つめ、脚を広げます。

残りの3人が私を押さえつけると、Cさんは迷うことなく奥まで入れてきました。

「あうっ…」

口では抵抗しても説得力の無い私のアソコは簡単にCさんのモノを受け入れてしまい、私は感じてしまいます。

「絶対に中で出さないでくださいね」

「わかっているよ」

Cさんはそう言うとねっとりとした動きで腰を動かし始めました。

「あっ、あっ、あん」

知らないオジサンに犯されているというのに私は声が出てしまいます。

「大声出したら聞こえちゃうだろ」

そう言いながらBさんがペニスで私の口に蓋をします。

正常位で突かれながら首だけ横にしてBさんのペニスを口に含み、Aさんは横から胸を触ってきます。

Dさんはまた私の髪の毛でオナニーを始めました。

こんな姿を誰かに見られたら私は終わりです。

誰かに助けに来てほしいような、絶対に誰にも知られたくないような複雑な気持ちでした。

昨日は誘われたらどうしようなどと考えていましたが、まさか本当に混浴セックスをすることになるとおかしくなってしまいそうです。

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オジサン達は1人がイクとすぐに次の人が挿入してくるといった具合に、休むことなく私を犯し続けます。

アソコだけでは飽き足らず、お尻の穴にまで指を挿入された私は、痛みと気持ちよさで身体に力が入らなくなっており無抵抗の性欲処理人形のようでした。

オジサンたちは代わる代わる私を犯していきました。

待ちきれない男たちは私のお尻の穴を丹念にほぐし、後ろの穴まで犯そうとしてきました。

キュッと力を入れて抵抗しようとしましたが、抵抗すればするほど穴が痛く、なすがままにほぐされてしまいました。

「うぐっ、うう…」

二人の男からサンドイッチにされながら侵されながら両手で男の性器をしごきます。

ときおり頭から精液をあびせかけられながら一心不乱に男たちの性欲を受け止め続けました。

全てが終わった時には私の全身は精子まみれになっていて、膣内の射精だけは免れましたがお尻の穴にもたっぷり注ぎこまれていました。

私は屈辱を感じつつも男性の欲望を一身に受けることの言いようの無い優越感を味わうことになりました。

オジサン達は私を犯し終えるとスッキリした表情で談笑しながら浴場から出て行きました。

取り残された私は念入りに身体を洗い直しましたが精子はなかなか落ちず、臭いも残っているような気がしてなりませんでした。

私が洗っている最中に2人組のおじいさんが入ってきたので私はまた犯されるのではないかと思って慌てて出て行きました。

部屋に戻ると友達は起きていました。

私が温泉に行ってしばらくしてから起きたようで「遅かったけど誘われてたの?」などと言います。

私はバレたのではないかと思って動揺してしまいましたが、どうにか作り笑いでごまかしました。

時計を見ると1時間以上経っていました。

その後は旅行中もその朝のことが頭を離れませんでしたし、帰って来てからは彼氏とのセックスにも集中できませんでした。

純粋に怖かったのでもうしたいとは思いませんが、あんなに滅茶苦茶なことをされたのは初めてであり、それは私のカラダに貴重な経験として刻まれることとなりました。

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