【3P体験談】童貞をギャル二人で誘惑して3Pえっち

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コンドームを探してたけど、私はピルを飲んでるから生でも大丈夫なんだよね。

それを伝えると、おちんちんの先を私のアソコに押し付けてきた。

でも上手く場所が分からないみたいだったから、手で入り口まで誘導してあげた。

するとK君のおちんちんが私の中に入ってきた。

 

「はぁ…ん……童貞卒業…おめでと……」

 

余裕もなく必死に腰を振り、キスをしてくる。

ミサキはそんなK君に後ろから覆い被さり、首元に吸い付きながら両乳首をクリクリと弄っていた。

テクニックも何もない、ただ単調で勢いだけで腰を私に打ち付けてくる。

さっき出会ったばかりの大人しい子のオスの一面にキュンキュンしちゃう。

 

「どう…?気持ちいい…?」

「きもちいいです…」

「そっか、よかったぁ……。好きなように動いていい…よ?もっと動いてぇ…私を屈服させるつもりでぇ……」

 

K君の腰の動きが一段早くなった。

絶頂が近いのを感じた私は頭を抱きしめて耳元で呟いた。

 

「ぁっ…ん……。いいよ…このまま中で出しても……。私のお腹の中まで犯してぇ…?」

 

その言葉を言い終えると腰の動きが更に早くなった。

おっぱいを鷲掴みにし、乳首や唇に吸い付き……。

私を犯すように、自分という存在を刻み付けるように襲いかかりながら、K君は私の中でイった。

お腹の中の感触が分かるくらい勢いよく精液が飛び出しているみたい。

疲れて寝そべるKくんの前に立ち膝をつくと、中から精液がドロッと溢れてきた。

 

「見て…?いっぱい出したんだよ?」

 

そう言いながら精液でドロドロになったおちんちんにお掃除フェラしてあげた。

少しだけ萎え始めていたけど、舐められているうちにまた元気になってきたみたい。

すると「次はウチの番な」と言わんばかりに、仰向けのK君に跨った。

そして自分勝手にK君を犯すように腰を振っていた。

 

「さっき初体験したばかりなのに…もう経験人数が増えちゃったねぇ……?」

 

言葉責めしながら腰を打ち付けるミサキ。

清楚系ギャルのテクで責められながら、K君は下からミサキのアソコに腰を打ち付ける。

ぱすぱすと音を立てながら「出る…出る…!」と声をあげ、ミサキの中でもイってしまった。

腰を上げおちんちんが抜けると、ミサキの中からもドロっとした精液が垂れた。

 

「カレシがいる女に中出しするなんて…悪い事しちゃったね…?」

 

そう言いながら、ミサキもK君のおちんちんを念入りに口でお掃除して上げていた。

さすがにK君も疲れたみたい。

おちんちんもすっかり萎えちゃって、皮を被って小さくなっちゃってる。

もうかなりイっちゃってるし、さすがにもう終わりかな?

と思いながらぐったりとしているK君にキスをした。

 

「いっぱい出たね。どうだった?初めてのセックス。満足してくれた?」

 

抱きしめながら頭を撫でた。

私もミサキも今日は終わったつもりだったし、もうピロートークのつもりだった。

でもK君は違ったみたいで私たちにもう一回したいと言ってきたのだ。

私に抱きつき胸に顔を埋めていると、おちんちんが見る見るうちに勃起していく。

そして最後の1回は私としたいと。

私はそれを受け入れた。

 

「いいよ…じゃぁ今度はこっちから犯してみる?」

 

私は四つん這いになって脚を大きく開いた。

手でアソコを開くと、さっき出した精液の残りがドロリと溢れ出した。

そして四つん這いの私に後ろから抱きつき、胸にしがみ付きながら入り口を探すようにおちんちんを擦り付けてきた。

頑張って自分で入れようとするけど中々入らなくて焦っている姿が可愛い。

私が腰を動かして位置を合わせると、我慢できずに奥まで挿れてきた。

覆い被さりながら乳首を触り、胸に指が食い込むくらい握り、痛いけど私を必死に求めてくる。

勢いだけの稚拙な動きだけど、それがリアルっぽくて何だか新鮮。

気持ちよくなりたくて私の中で必死に踠いていた。

 

「すごい…まだまだ元気だね…」

「それなー。リカばっかり構っちゃって、ちょっと妬けちゃうなー?」

 

ミサキはK君の身体を起こすと、自分の胸も触らせながらキスをした。

それでも腰の動きは止まらない。

ミサキに愛撫されながらも下半身は私を求めて止まなかった。

次第に腰の動きが早まり射精が近いのを感じる。

 

「あぁっ…!出る…また出ます…」

 

律儀に報告しながら私の中でイッてしまった。

さすがにもう立たないかな?本当に満足してくれたみたい。

私は別にイったわけじゃないし、もっと気持ちのいいセックスだってした事あるけど…こんなに本能のままに求められるのは新鮮だったし、なんだか心が満たされちゃった気がした。

 

「どう?最高の童貞卒業できた?」

 

こくりと頷くK君を私とミサキで抱きしめ、その日は別れた。

 

それっきりK君とは会ってないし他の人で似たような事もしなかったけど…

ふとあの日の事を思い出すと、少しだけ幸せな気持ちになる。

何してるかな?元気でいるといいな。

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