【3P体験談】童貞をギャル二人で誘惑して3Pえっち

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「私としたいの…?K君がしたいなら……いいよ?ホテル行っちゃう?」

「……」

「それとも私じゃ嫌かな」

「違っ!……嫌じゃない…です」

「ふふっ…じゃぁ行っちゃおうか……」

 

K君はこくりと頷いた。

指先でおちんちんの先をピンと弾くと、終了時間を待たずにカラオケを出てホテルへ向かった。

道中は緊張しているのか、K君は殆ど話さなかった。

私だけじゃなく、ミサキも一緒に3人で部屋に入る。

きっと彼女はこの状況を一番に楽しんでいるのかもしれない。

 

部屋に入ると慣れた様子でミサキは湯船にお湯を入れに行った。

残された私は、どうしていいか分からず戸惑っているK君の緊張を解こうと少し話をする事にした。

 

「本当に嫌じゃなかった?」

「……です」

「ん?」

「嫌じゃない……です……」

 

私は正面から抱きしめながら囁いた。

 

「そういう時は『嫌じゃない』じゃなくて『したい』って言うんだよ?」

「……せ、セックスしたい…です」

 

そう言うとKくんはがっついたように私の胸に顔を埋めてきた。

ずっとこうしたかったのに我慢してたんだろうね、可愛い。

そして私とキスをした。

慣れない感じで私の口の中に舌を入れてきたりして。

私はそれを受け入れながら吸ってあげた。

 

「もしかしてファーストキスだったりして?」

「あ……はい……」

「そうだったんだ。私みたいなギャルが相手でごめんね?本当はもっと清楚な感じの子が好きなんでしょ」

「えっと……嫌じゃないですし…。あと…リカさんは、その、きれ………す。」

 

小さい声で凄く聞き取りづらかったけど確かに聞こえた。

恥ずかしがりながら「綺麗です」って。

いっちょ前に男らしいところを見せたかったのかな?

頑張って言ってくれた事が嬉しくて、抱きしめながら「イイコトいっぱいしようね」と言いながら頰にキスをした。

 

「あーっ、もう始めてる。そんなに我慢できなかったぁ?」

 

私たちは二人ともセックスには奔放だったし、お互いが男に抱かれている姿を見た事もある。

だから別に、見られても少し恥ずかしい程度で気にはならなかった。

 

「もうすぐお風呂入るから、ちょっと早いけど脱いじゃおっか…」

 

私はK君の服を脱がせ始めた。

上も下も。

彼だけが裸になり、下着を下ろすと中から元気なおちんちんが飛び出してきた。

慌てて隠そうとする手を掴み、じっくりと間近で見させてもらった。

 

「や、あの……ちょっと……」

 

相当恥ずかしいのか、取り乱すK君。

それもそのはずだろう、半分以上皮を被っていたのだから。

それほど大きくはないけど可愛いおちんちんが、元気に上を向いてる。

それを間近で見ようとミサキも近寄ってきて、二人で観察した。

 

「隠さなくても大丈夫だよ。大人でも結構多いから。」

 

そう言いながらおちんちんに指を伸ばし、優しく皮を剥いてあげた。

ちゃんとお風呂で洗っているみたいで見た目は綺麗なものだ。

ぷくっと腫れ上がったピンクの亀頭がなんとも可愛い。

それに先端からは女の子みたいに我慢汁が出ちゃって、なんだかイケナイ事をしちゃってる気分になってきた。

さっき知り合ったばかりの女の前で裸にされて、痛いほど勃起した姿を見られるのは本当に恥ずかしいのだろう。

二人で先っぽをつんつんと突いて遊ぶと、大人でも子供でもない身体を赤く染めていた。

ギャル二人におちんちんを童貞ちんぽを弄られて

「ふふっ、緊張しないで。お姉さんたちに任せていれば気持ちよくしてあげるから」

「ミサキも一緒にするんだ?」

「そりゃそうでしょ。私も混ぜて?……それとも私はイヤ?」

 

K君は首を横に振った。

左右をふたりで挟みながら胸を押し付け、両耳を撫でながらおちんちんを虐める。

と言っても、指先で敏感なおちんちんの先を二人で軽くなぞったり。

 

「先からめっちゃ、お汁が出てるじゃない。そんなに興奮してるんだぁ」

 

おちんちんを握る指はK君の我慢汁でベチョベチョで、まるで女の子みたいに濡れちゃってる。

ふたりがかりでおちんちんを弄っているだけでK君は敏感に腰が引けたように震わせる。

もういっぱいいっぱいなのかな?可愛い。

 

「だめ……だめです……もうだめです……」

 

口から弱音が漏れていた。

指先でくるくるとなぞってるだけなのに、本当に敏感おちんちんなんだね。

我慢汁をまぶした指先でカリを虐めてたら、一際大きく腰を震わせイってしまった。

大量に吹き出した精液はミサキの手のひらに大きな水たまりを作っていた。

 

「わぁ…すっごいいっぱい出たね…」

「ずっと我慢してたんだよね?いいよ何回でも出して。おちんちんの中、全部出しちゃお?」

 

私達は3人でお風呂に向かった。

脱衣所で裸になった私たちの身体ををK君は食い入るように見つめたい…のに、恥ずかしさや遠慮があるみたい。

もう手コキでイカされた仲なのに、ウブなんだね。

だから目で味わえない分、背中に押し付けたりしておっぱいの感触を味わわせてあげた。

そしたらバスルームに遅れて入ってきたミサキが「面白いもの持ってきたよ」と何かを持ってきた。

手に持っていたのはローションのボトルだった。

K君の反応を待たず、有無を言わさず自分の体にローションを塗りたくると、K君に抱きついてヌルヌルの身体を擦り付けた。

 

「カレとそんな事してるんだ?」

「今はその話はいいから。ね?楽しもうねK君?」

 

ミサキは付き合っている彼がいるのだが、私よりも貞操観念は低い。

いわゆる清楚系ビッチと言えばいいかも。

そんなミサキに続き、私も身体にローションを塗りK君に背中から抱きついた。

ミサキとキスしてるK君に後ろから手を回し乳首を責める。

 

「リカほど大きくはないけど、私のおっぱいも悪くないでしょ?」

「K君の背中で乳首が硬くなってるのわかる?」

 

なんて言いながら胸を触らせていた。

私は続いて両手でおちんちんを握った。

ローションまみれの手で袋と棒をやわやわと刺激してみる。

ぬめりのせいで、少しくらい強い刺激でも大丈夫みたい。

張りのある先端を手のひらで刺激してたら腰が自然と動き始めた。

 

「だめです……またでちゃう……!」

 

思い切り腰が引けたかと思うと、おちんちんから精液が飛び出した。

まるで水鉄砲みたいに勢いよく吹き出した精液はミサキのお腹と壁を汚した。

 

「また一杯出たね。お風呂場が妊娠しちゃいそうだよ?」

 

はぁはぁと息を切らすK君のおちんちんを優しく握っているけど、衰える様子は全然無い。

もしかしたら見た目とは違って精力があるのかもね。

私達はローションを洗い流しベッドへ向かった。

 

 

「もう挿れたいです…」

 

切なそうに懇願する顔が可愛い。

でも私達はそれを許さなかった。

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