【3P体験談】童貞をギャル二人で誘惑して3Pえっち

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とは言ったものの、私があれだけ頑張ったんだから無理でしょって半分思ってた。

でも彼は、初っ端から私が狙っていたグッズを引っ掛けて落とした。

 

「うっそ!マジぃ!?君、天才じゃね?」

 

大きな声で喜ぶ私たちは否応無く注目を浴びた。

私とミサキに褒めちぎられ、ぎこちなく笑っているのが可愛い。

 

「あ…もしよければ、これの別verも取れそうだと思うんだけど…」

 

気を良くしたのか、もう一種類のグッズも取ってくれるというのだ。

そして、1回、2回と挑戦して3回目。

彼は宣言通り狙ったグッズを落とした。

 

「すっご!神ィ!?」

「まじで神じゃんウケる」

 

私とミサキに挟まれながら褒めちぎられ、彼もまんざらでもなさそうだ。

何度もお礼を言われ、照れ臭そうにしている姿が可愛い。

さっきから私の開いた胸元をチラチラと見てくるけど、別に慣れっこだし、それは報酬がわりにって思ってた。

でも、さすがにそれだけじゃ割に合わないかなーって。

だからある事をミサキに耳打ちしたら、笑って頷いてくれた。

 

「本当にありがとう!ううん、ありがとうございました。マジで神だよー」

「いや全然…大丈夫…です…」

「だから、時間があれば…これから少し一緒に遊びに行かない?」

 

始め、彼は「え…」「あ…」「う…」とキョドって断ったが、行きたいという本音がミエミエ。

だから少し粘って押していたら素直にOKしてくれたから、私たちは午後の予定を変更し彼と遊んだ。

ギャル二人でナンパした男の子と一緒に

お昼を食べながら色々と話をした。

彼はKと言い、まだ高校1年だと言っていた。

両親は共働きで夜も遅く、兄弟もいないから外で遊んでるとも。

私たちは「じゃぁ、今日は寂しく無いように、お姉さんたちと一緒に遊ぼうね〜」なんて茶化すと少しムッとした顔が可愛い。

私たちを「リカさん」「ミサキさん」と呼ばせる事にも成功し、そのままカラオケに行った。

K君は案外最近の曲を知っていて、私たちと一緒に同じ曲を歌ったり、思っていたよりもずっと楽しめた。

私が知ってたアニメの曲も歌ったり、この頃には彼も緊張が随分と取れていたみたいだ。

私とミサキに挟まれるまでは。

女二人に密着され、肌に当たる部分が露骨に熱を帯びている。

夏場な事もあってエアコンをつけているのに私も暑くなってしまう

それだけじゃなく、私やミサキの胸の谷間をチラチラ見たりして、興味津々なのがミエミエだ。

そして、もう股間を大っきくしちゃって盛り上がってるのが分かってしまう。

もちろんそれはミサキも気づいていた。

 

「随分とリカの胸を見るじゃん?」

「えっ…?あ……その…すいません……」

「ちがうちがう、ごめんごめん。そういう意味じゃなくて……」

 

ミサキはKくんに腕組みし、唇を耳に近づけて囁いた。

 

「そんなに気になるなら…さっきのUFOキャッチャーのお礼にさ…リカのおっぱい揉ませてもらったら?」

 

悪い顔で提案した表情で思わず笑ってしまう。

それに釣られて、ミサキも声を上げて笑っていた。

笑ってないのはキョドッているK君だけだ。

冗談なのか本気なのか判断できないのだろう。

私は別に触らせてもいいし、あれだけの事をしてくれたんだからお礼には丁度いいなって思ってた。

 

「ねぇ、触りたいなら本当に触っていいよ?」

「……」

「じゃぁ、触りたく無いならハッキリ言って?」

「え…いや……あの……」

 

私はK君の手を取り、ゆっくりと胸に近づけた。

彼は抵抗をしないので、それが答えなのだろう。

 

「あはっ、やっぱり触りたいよねぇ…いいよ?」

 

私の胸にそっと押し付けた。

緊張してるせいか指先が硬い。

手首を掴み胸の弾力を味わわせてあげた。

 

「触るだけじゃなくて、揉んでもいいんだよ?」

 

でも彼は固まって動かない。

きっと「本当に揉んでもいいのだろうか」と葛藤しているのだろう。

ふにふにと胸に手を押し付けていると、ミサキが面白がりはじめた。

 

「当たり前だよねぇ、自分ばっかり触るなんて出来ないよね?」

 

そう言いながら彼の股間に手を伸ばした。

びっくりして胸から離そうとする手をしっかり掴んで離さない。

しどろもどろになりながら困っているK君を見ていると私もなんだか意地悪したくなってきた。

私もミサキと一緒に手を伸ばすと、股間の膨らみの中に硬い感触が。

もう完全に勃起しちゃってみるみたいだ。

 

「もうこんなに硬くしてるんだぁ…いいよ、本当に触っても。」

 

彼は遠慮がちに指先に力を込める。

私の胸に指先がゆっくりと沈んで行った。

年上の女二人に挟まれてこんな事になっているなんて、きっと自分でも何が何だかよく分かっていないのかもしれない。

でも男の本能には逆らえないよね。

戸惑いながらもだんだんしっかりと揉み始めた。

ギャル二人で童貞の男の子に胸を

「ねぇねぇ、お姉さん二人にちんちん触られながらおっぱいを揉めるなんて最高だよねぇ。どう?私の胸…」

「え…っと、その……大きい…です…」

 

もう私が手首を離しても揉み続けている。

それどころか、もう一方の手を胸に導くと両手で私の胸を揉み始めた。

 

「もしかして胸を揉むのって初めて?」

「えっと……はい……」

「じゃぁ、もしかしてK君ってエッチした事ない?」

「……」

「隠さなくていいよ、本当の事教えて?」

 

K君はこくりと頷いた。

童貞だとバカにされると思ったのかな、可愛い。

するとミサキがK君にある提案をした。

 

「そっかぁ…それならリカにお願いしてみたら?『童貞卒業させてください』って」

 

唐突なミサキの提案には大笑いしちゃった。

でも別に私も彼の事は別に嫌いじゃないし、お礼もしたいし、なんだかキョドッているのも可愛く見えてきてたし。

指先でカリカリと先っぽを刺激しながら私は耳元で囁いた。

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