【アナル体験談】婚約したのにセフレとのアナルセックスから離れられない

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彼はお尻でするのが好きで、過去に関係を持った女性をも開発してきたみたいで…

最初は私だってアナルセックスなんて嫌だったんです。

でも、セフレに押し切られるように許してしまいました。

幸いなことに手慣れていたTは、痛みもほとんど無く私のアナルを開発していきました。

Tは細い綿棒のようなものから私のアナルを慣らしていき、次第に太くしていきました。

セックスする度にアナルに指や異物を入れられて……

そうしているうちに、いつしか私はアナルで感じる女になっていました。

それどころか、今ではアナルの方が感じるようになってしまって……

 

「今日もちゃんと準備してきたんでしょ?」

「うん…」

 

彼が言う「準備」とはアナルセックスする準備の事です。

家を出る前にお尻の中をしっかりと洗って…

何か入れても汚いことにならないように、しっかりと浣腸してきました。

二人とも裸になってソファで抱き合いながら彼のアソコに手を伸ばします。

もうそこは硬く大きくなっていました。

彼も私の既に濡れている秘部を指でなぞります。

 

「はぁ…ん……」

 

甘い声が自然に漏れる口を唇で塞がれ舌が私の口内に入ってきました。

お互いの舌を軽く吸い合いながらアソコを撫でられると、開発されたアナルも触って欲しくなってきます。

でも、いくら私がアナルを弄られるのが好きでも、婚約者の彼には絶対に打ち明けられません。

それに…もうアナルで感じる女を卒業したいのです。

 

(今日は絶対にお尻の穴で感じないんだから……)

 

固い決意を持って望んだセフレとのセックスでしたが、どうしても身体は欲しいものを求めてしまいます。

どうしてもアソコを弄られる度に物欲しそうにアナルをキュッと締め付けてしまうのです。

そんな私の心を見抜いたようにTは私を四つん這いにしてアナルを指でなぞり始めました。

垂れた体液で潤ったアナルを指で弄られるだけで期待してしまうのです…。

アナルを指で弄られて

(今日で最後、今日で最後だから……)

 

自分に何度も言い訳する私のアナルに指が入ってきました。

駄目なのに、感じちゃ駄目なのに自然と気持ちが満たされてしまいます。

簡単に指二本が入る程に拡張された私のアナルを指が攻め続け、変態みたいな事をしているのに性感が高まってしまうのです。

入り口の裏側を弄られながら出し入れだれるだけで、性器で得られるものとは別の快感が沸き起こってくるのです。

いつものようにお尻の穴を弄られているだけで絶頂が近づいてくるのです。

 

(はあぁぁ、いやだぁ…もうアナルでイキたくないよぉ…やだ、やだ……)

 

婚約者の彼には私みたいなアナルが好きな女が似合うはずがありません。

弄られているだけなのに、まだアナルにペニスも入っていないのに…

指で弄られているだけで抑えられない快感に溺れそうになってしまいます。

 

「はぁぁん…だめ……おしり…おしりでイッちゃうぅぅ…!」

 

お尻を高く上げたまま背中を丸め、息も絶え絶えに絶頂してしまいました。

今日は絶対にイかないと誓ったばかりなのに、それは脆くも崩れてしまいました。

 

「はぁ……ぅ…ん……はぁ…はぁ……」

「相変わらずお尻で感じやすいんだな。こんなに相性がいいのに別れなきゃならないなんて残念だよ。」

 

指が抜かれたアナルに別のものが侵入してきました。

連続した玉状のもの入ってくる感じがします。

アナルビーズです。

それは小さい玉から順番に私の入り口を犯してきました。

一つ、また一つと体内に入ってくる度にプルンプルンとした感覚がアナルの入り口に伝わってきます。

少しずつ大きくアナルを広げるアナルビーズ。

根元にある一番大きい玉もしっかり飲み込んでしまいました。

 

「はぁ…ん……ぁぁ……ぅ…ぅんん……」

 

玉が出入りする度に声が漏れてしまいます。

私の秘部から溢れた体液が太ももの内側に垂れるのが感じられます。

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